臨時報告書
- 【提出】
- 2019/05/24 15:43
- 【資料】
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提出理由
当社は、令和元年5月23日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
令和元年5月23日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の件
イ 資本準備金の減少の額の内容
(1) 減少する資本準備金の額
2,252,600,000円
(2) 資本準備金の額の減少が効力を生ずる日
令和元年5月24日
ロ 剰余金の処分の内容
(1) 減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 1,493,048,064円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 1,493,048,064円
第2号議案 剰余金の配当の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金10円 総額352,960,000円
ロ 効力発生日
令和元年5月24日
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、藤田雅章、菅原隆司、小嶋裕之、戸口亜実、渡邊貴美、守屋宏一の6名を選任する。
第4号議案 補欠監査役2名選任の件
補欠監査役として、大橋一生、上田栄治の2名を選任する。
第5号議案 会計監査人選任の件
会計監査人として、東邦監査法人を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
令和元年5月23日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の件
イ 資本準備金の減少の額の内容
(1) 減少する資本準備金の額
2,252,600,000円
(2) 資本準備金の額の減少が効力を生ずる日
令和元年5月24日
ロ 剰余金の処分の内容
(1) 減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 1,493,048,064円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 1,493,048,064円
第2号議案 剰余金の配当の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金10円 総額352,960,000円
ロ 効力発生日
令和元年5月24日
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、藤田雅章、菅原隆司、小嶋裕之、戸口亜実、渡邊貴美、守屋宏一の6名を選任する。
第4号議案 補欠監査役2名選任の件
補欠監査役として、大橋一生、上田栄治の2名を選任する。
第5号議案 会計監査人選任の件
会計監査人として、東邦監査法人を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 資本準備金の額の減少及び剰余金の処分の件 | 244,398 | 847 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.65 |
| 第2号議案 剰余金の配当の件 | 241,911 | 3,334 | 0 | (注)1 | 可決 | 98.64 |
| 第3号議案 取締役6名選任の件 | (注)2 | |||||
| 藤田 雅章 菅原 隆司 小嶋 裕之 戸口 亜実 渡邊 貴美 守屋 宏一 | 241,524 241,603 241,551 241,561 241,569 241,598 | 3,721 3,642 3,694 3,684 3,676 3,647 | 0 0 0 0 0 0 | 可決 | 98.48 98.51 98.49 98.50 98.50 98.51 | |
| 第4号議案 補欠監査役2名選任の件 | (注)2 | |||||
| 大橋 一生 上田 栄治 | 241,683 241,723 | 3,562 3,522 | 0 0 | 可決 | 98.55 98.56 | |
| 第5号議案 会計監査人選任の件 | 241,815 | 3,430 | 0 | (注)1 | 可決 | 98.60 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。