訂正有価証券報告書-第24期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
当連結会計年度においても、販売拡大を目的として店舗展開のための設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度は「丸亀製麺」を中心に121店舗の新規出店等を行った結果、当連結会計年度の設備投資総額は、有形固定資産6,706百万円、無形固定資産371百万円、建設協力金887百万円、敷金・保証金295百万円の合計8,260百万円となりました。
なお、一部業績不振等により、減損損失1,970百万円を計上しております。
当連結会計年度の設備投資をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
(1) 丸亀製麺
当連結会計年度における主な設備投資は、ロードサイドへの出店70店舗及びショッピングセンター内への出店18店舗の計88店舗の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得及び更新等を中心とする総額6,446百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2) とりどーる
当連結会計年度における主な設備投資は、新規出店はなく、店舗設備の取得及び更新を中心とする総額71百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3) 丸醤屋
当連結会計年度における主な設備投資は、新規出店はなく、店舗設備の取得及び更新を中心とする総額23百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(4) 長田本庄軒
当連結会計年度における主な設備投資は、1店舗の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得及び更新を中心とする総額49百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(5) その他
当連結会計年度における主な設備投資は、32店舗(海外直営24店舗含む)の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得及び更新を中心とする総額1,514百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(6) 全社資産
当連結会計年度における主な設備投資は、提出会社において、販売管理等社内システムの改修及び本社フロア移転に伴う改装費用等を中心とする総額154百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
当連結会計年度は「丸亀製麺」を中心に121店舗の新規出店等を行った結果、当連結会計年度の設備投資総額は、有形固定資産6,706百万円、無形固定資産371百万円、建設協力金887百万円、敷金・保証金295百万円の合計8,260百万円となりました。
なお、一部業績不振等により、減損損失1,970百万円を計上しております。
当連結会計年度の設備投資をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
(1) 丸亀製麺
当連結会計年度における主な設備投資は、ロードサイドへの出店70店舗及びショッピングセンター内への出店18店舗の計88店舗の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得及び更新等を中心とする総額6,446百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2) とりどーる
当連結会計年度における主な設備投資は、新規出店はなく、店舗設備の取得及び更新を中心とする総額71百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3) 丸醤屋
当連結会計年度における主な設備投資は、新規出店はなく、店舗設備の取得及び更新を中心とする総額23百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(4) 長田本庄軒
当連結会計年度における主な設備投資は、1店舗の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得及び更新を中心とする総額49百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(5) その他
当連結会計年度における主な設備投資は、32店舗(海外直営24店舗含む)の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得及び更新を中心とする総額1,514百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(6) 全社資産
当連結会計年度における主な設備投資は、提出会社において、販売管理等社内システムの改修及び本社フロア移転に伴う改装費用等を中心とする総額154百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。