有価証券報告書-第26期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当連結会計年度においても、販売拡大を目的として店舗展開のための設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度は「丸亀製麺」を中心に37店舗の新規出店等を行った結果、当連結会計年度の設備投資総額は、有形固定資産2,527百万円、無形資産75百万円、建設協力金24百万円、敷金・保証金205百万円の合計2,832百万円となりました。
なお、一部業績不振等により、減損損失905百万円を計上しております。
当連結会計年度の設備投資をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
(1) 丸亀製麺
当連結会計年度における主な設備投資は、ロードサイドへの出店1店舗及びショッピングセンター内への出店7店舗の計8店舗の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得及び更新等を中心とする総額835百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2) とりどーる
当連結会計年度における主な設備投資は、2店舗の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得及び更新を中心とする総額119百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3) 丸醤屋
当連結会計年度における主な設備投資は、新規出店はなく、店舗設備の取得及び更新を中心とする総額3百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(4) 長田本庄軒
当連結会計年度における主な設備投資は、新規出店はなく、店舗設備の取得及び更新を中心とする総額3百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(5) 海外事業
当連結会計年度における主な設備投資は、14店舗の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得及び更新を中心とする総額795百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(6) その他
当連結会計年度における主な設備投資は、10店舗の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得及び更新を中心とする総額784百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(7) 全社資産
当連結会計年度における主な設備投資は、提出会社において、東京本部設置に伴う事務所設備の取得費用を中心とする総額293百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
当連結会計年度は「丸亀製麺」を中心に37店舗の新規出店等を行った結果、当連結会計年度の設備投資総額は、有形固定資産2,527百万円、無形資産75百万円、建設協力金24百万円、敷金・保証金205百万円の合計2,832百万円となりました。
なお、一部業績不振等により、減損損失905百万円を計上しております。
当連結会計年度の設備投資をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
(1) 丸亀製麺
当連結会計年度における主な設備投資は、ロードサイドへの出店1店舗及びショッピングセンター内への出店7店舗の計8店舗の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得及び更新等を中心とする総額835百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2) とりどーる
当連結会計年度における主な設備投資は、2店舗の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得及び更新を中心とする総額119百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3) 丸醤屋
当連結会計年度における主な設備投資は、新規出店はなく、店舗設備の取得及び更新を中心とする総額3百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(4) 長田本庄軒
当連結会計年度における主な設備投資は、新規出店はなく、店舗設備の取得及び更新を中心とする総額3百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(5) 海外事業
当連結会計年度における主な設備投資は、14店舗の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得及び更新を中心とする総額795百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(6) その他
当連結会計年度における主な設備投資は、10店舗の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得及び更新を中心とする総額784百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(7) 全社資産
当連結会計年度における主な設備投資は、提出会社において、東京本部設置に伴う事務所設備の取得費用を中心とする総額293百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。