有価証券報告書-第31期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当連結会計年度においても、販売拡大を目的として店舗展開のための設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度は「丸亀製麺」を中心に89店舗(直営のみ)の新規出店等を行った結果、当連結会計年度の設備投資総額は、26,570百万円となりました。
なお、一部業績不振等により、減損損失6,674百万円を計上しております。
当連結会計年度の設備投資をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
(1) 丸亀製麺
当連結会計年度における主な設備投資は、ロードサイドへの出店22店舗およびショッピングセンター内への出店9店舗の計31店舗の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得および更新等を中心とする総額11,759百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(2) 海外事業
当連結会計年度における主な設備投資は、41店舗(直営のみ)の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得および更新を中心とする総額8,971百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(3) その他
当連結会計年度における主な設備投資は、17店舗(直営のみ)の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得および更新を中心とする総額5,704百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(4) 全社資産
当連結会計年度における主な設備投資は、提出会社において、社内業務管理システムの構築を中心とする総額136百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
当連結会計年度は「丸亀製麺」を中心に89店舗(直営のみ)の新規出店等を行った結果、当連結会計年度の設備投資総額は、26,570百万円となりました。
なお、一部業績不振等により、減損損失6,674百万円を計上しております。
当連結会計年度の設備投資をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
(1) 丸亀製麺
当連結会計年度における主な設備投資は、ロードサイドへの出店22店舗およびショッピングセンター内への出店9店舗の計31店舗の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得および更新等を中心とする総額11,759百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(2) 海外事業
当連結会計年度における主な設備投資は、41店舗(直営のみ)の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得および更新を中心とする総額8,971百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(3) その他
当連結会計年度における主な設備投資は、17店舗(直営のみ)の新規出店に係わる投資や既存店における店舗設備の取得および更新を中心とする総額5,704百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。
(4) 全社資産
当連結会計年度における主な設備投資は、提出会社において、社内業務管理システムの構築を中心とする総額136百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。