有価証券報告書-第31期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

【提出】
2021/06/29 14:24
【資料】
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【項目】
115項目
23.1株当たり利益
基本的1株当たり当期利益又は損失および希薄化後1株当たり当期利益又は損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
親会社の所有者に帰属する当期利益又は損失(△)(百万円)1,956△5,456
親会社の株主に帰属しない当期利益(百万円)148385
基本的1株当たり当期利益又は損失(△)の計算に利用する当期利益又は損失(△)(百万円)1,808△5,841
普通株式の加重平均株式数(株)85,229,03086,272,724
ストック・オプションによる増加(株)278,866-
希薄化後普通株式の加重平均株式数(株)85,507,89686,272,724
親会社の所有者に帰属する1株当たり当期利益又は損失(△)
基本的1株当たり当期利益又は損失(△)(円)21.21△67.71
希薄化後1株当たり当期利益又は損失(△)(円)21.14△67.71

(注)1.当社は、2020年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「基本的1株当たり当期利益又は損失(△)」および「希薄化後1株当たり当期利益又は損失(△)」を算定しております。
2.当連結会計年度において、ストック・オプション等は逆希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり当期損失の計算に含まれておりません。

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