- 3034
- 2026/08/26
- 時価
- 989億円
- PER 予
- 12.26倍
- 2012年以降
- 6.6-37.17倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2012年以降
- 0.77-3.76倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 13.12%
- ROA 予
- 4.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2016年3月31日
- 488億2500万
- 2017年3月31日 +22.19%
- 596億5700万
個別
- 2016年3月31日
- 426億7800万
- 2017年3月31日 +28.63%
- 548億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「保険薬局事業」は、保険薬局の経営を行っております。「BPO受託事業」は、BPOビジネスを行っております。2017/06/29 13:47
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 20年間にわたる均等償却2017/06/29 13:47
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 4,917百万円 資産合計 6,722百万円 流動負債 2,364百万円 固定負債 368百万円 負債合計 2,733百万円 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「(会計方針の変更)」に記載のとおり、当連結会計年度より少額減価償却資産の会計処理を変更しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については、遡及適用後のセグメント情報となっております。
なお、当該変更による前連結会計年度のセグメント情報への影響は軽微であります。2017/06/29 13:47 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※3 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2017/06/29 13:47
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/29 13:47
事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 12百万円 固定資産 34 流動負債 - 固定負債 - のれん 72 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/29 13:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産合計 964 923 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △53 △55 繰延税金負債合計 △203 △113 繰延税金資産(負債)の純額 761 810 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/29 13:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰越欠損金 173 88 退職給付に係る負債 55 135 確定拠出年金関連費用 4 5 繰延税金資産合計 1,350 1,420 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △66 △65 繰延税金負債合計 △301 △207 繰延税金資産(負債)の純額 1,048 1,213 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、現金及び預金が2,349百万円減少した一方、のれんが11,119百万円、土地が988百万円、受取手形及び売掛金が543百万円増加したことによるものであります。2017/06/29 13:47
当連結会計年度末の負債合計は、59,657百万円となり、前連結会計年度末から10,832百万円増加しております。
これは主に、社債が4,625百万円、長期借入金が4,111百万円、1年内返済予定の長期借入金が1,346百万円増加したことによるものであります。 - #9 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2017/06/29 13:47 - #10 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、確定拠出型の制度として確定拠出年金制度及び前払退職金制度を採用しております。なお、平成19年度に合併した㈱エーベル出身の従業員につきましては、複数事業主制度の厚生年金基金制度に加入しており、このうち、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理しております。2017/06/29 13:47
また、一部の連結子会社は、中小企業退職金共済制度及び退職一時金制度を採用しており、退職一時金制度は簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.複数事業主制度 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成28年3月31日)2017/06/29 13:47
当連結会計年度(平成29年3月31日)連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (4) 社債 1,301 1,319 18 負債計 31,615 31,735 119
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項は、次のとおりであります。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (4) 社債 6,834 6,819 △14 負債計 42,466 42,495 29 - #12 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2017/06/29 13:47