臨時報告書
- 【提出】
- 2026/03/31 15:19
- 【資料】
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提出理由
2026年3月26日開催の当社第41期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2026年3月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 その他資本剰余金の処分の件
今後の資本政策の柔軟性・機動性を確保することを目的に、会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることで、欠損填補に充当するものであります。
(1)減少する剰余金の項目及びその額 その他資本剰余金 85,792,140円
(2)増加する剰余金の項目及びその額 繰越利益剰余金 85,792,140円
(3)剰余金の処分が効力を生ずる日 2026年3月26日(予定)
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
一瀬健作、猿山博人、佐野雄太、立川康弘、稲田将人を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
議決権を行使することができる株主の議決権の総数 613,999個
(単位:個)
(注)1.上記の表中の全ての比率については、小数点以下、第3位を切り捨てて表記しております。
(注)2.各議案が可決されるための要件は次のとおりであります。
第1号議案 出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
第2号議案 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した
株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2026年3月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 その他資本剰余金の処分の件
今後の資本政策の柔軟性・機動性を確保することを目的に、会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることで、欠損填補に充当するものであります。
(1)減少する剰余金の項目及びその額 その他資本剰余金 85,792,140円
(2)増加する剰余金の項目及びその額 繰越利益剰余金 85,792,140円
(3)剰余金の処分が効力を生ずる日 2026年3月26日(予定)
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
一瀬健作、猿山博人、佐野雄太、立川康弘、稲田将人を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に選任するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
議決権を行使することができる株主の議決権の総数 613,999個
(単位:個)
| 決議事項 | 出席株主が行使した議決権の数 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 賛成率 (%) | 決議結果 |
| 第1号議案 | 307,138 | 296,636 | 10,478 | 0 | 96.58 | 可決 |
| 第2号議案 | ||||||
| 一瀬 健作 | 308,024 | 260,627 | 47,373 | 0 | 84.61 | 可決 |
| 猿山 博人 | 308,024 | 276,677 | 31,323 | 0 | 89.82 | 可決 |
| 佐野 雄太 | 308,024 | 276,810 | 31,190 | 0 | 89.86 | 可決 |
| 立川 康弘 | 308,024 | 277,687 | 30,313 | 0 | 90.15 | 可決 |
| 稲田 将人 | 308,024 | 282,370 | 25,630 | 0 | 91.67 | 可決 |
(注)1.上記の表中の全ての比率については、小数点以下、第3位を切り捨てて表記しております。
(注)2.各議案が可決されるための要件は次のとおりであります。
第1号議案 出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
第2号議案 議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した
株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上