当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 24億3600万
- 2014年8月31日 +304.43%
- 98億5200万
個別
- 2013年8月31日
- 31億9000万
- 2014年8月31日 +100.09%
- 63億8300万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/11/26 15:27
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- なお、当社の連結子会社である日本BS放送株式会社は、平成26年3月12日に東京証券取引所市場第二部に上場しております。2014/11/26 15:27
以上の結果、当連結会計年度の売上高は 8,298億33百万円(前年同期比 3.0%増)、営業利益は 190億60百万円(前年同期比 46.2%増)、経常利益は 240億63百万円(前年同期比56.8%増)、税金等調整前当期純利益は 217億58百万円(前年同期比 133.9%増)となりました。法人税等合計を 101億68百万円、少数株主利益を 17億37百万円計上したことにより、当期純利益は 98億52百万円(前年同期比 304.3%増)となり、ROE(自己資本当期純利益率)は12.4%となりました。
品目別売上高のうち物品販売事業につきまして、音響映像商品の売上高が 1,539億48百万円(前年同期比 0.4%増)、家庭電化商品の売上高が 2,444億22百万円(前年同期比 5.1%増)、情報通信機器商品の売上が 2,813億3百万円(前年同期比 1.9%増)、その他の商品は 1,404億94百万円(前年同期比 4.5%増)となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/11/26 15:27
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産の部2014/11/26 15:27
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ 154億62百万円増加(前年同期比 16.9%増)し、1,071億50百万円となりました。主な要因は、剰余金の配当(純資産の減少)17億17百万円があったものの、当期純利益の計上(純資産の増加)98億52百万円、少数株主持分の増加(純資産の増加)55億23百万円によるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/26 15:27
(注) 1. 前連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 1株当たり純資産額 435.11円 492.98円 1株当たり当期純利益金額 14.19円 57.36円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 - 56.41円
2. 当社は、平成26年3月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。