固定資産
連結
- 2021年8月31日
- 1963億8800万
- 2022年8月31日 +3.98%
- 2042億700万
個別
- 2021年8月31日
- 1549億100万
- 2022年8月31日 +7%
- 1657億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/11/18 10:43
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2022/11/18 10:43
有形固定資産
主として、店舗・本部等における什器・備品であります。 - #3 事業等のリスク
- 2022年8月31日現在、当社グループが展開する210店舗のうち193店舗がグループ外の賃貸人からの賃借物件となっております。これは資産の固定化を回避するとともに、機動的な出退店を可能にするためのものであります。しかしながら、賃借物件の場合には、賃貸人側の事由により対象物件の継続使用が困難となる場合に加え、賃貸人が破綻等の状態に陥った場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に重要な影響を与える可能性があります。2022/11/18 10:43
④ 固定資産の減損会計
店舗の収益性の低下や保有資産の市場価格が著しく下落したこと等に伴い減損処理が必要となった場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に重要な影響を与える可能性があります。その内容については「第5経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/11/18 10:43
7. 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 2,626百万円 固定資産 1,200百万円 資産合計 3,827百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/11/18 10:43
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5. 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2022/11/18 10:43
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 土地 -百万円 109百万円 その他(有形固定資産) -百万円 0百万円 計 0百万円 109百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4. 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2022/11/18 10:43
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) リース資産 -百万円 0百万円 その他(有形固定資産) 1百万円 15百万円 計 77百万円 226百万円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6. 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/11/18 10:43
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) リース資産 -百万円 0百万円 その他(有形固定資産) 41百万円 93百万円 その他(無形固定資産) 11百万円 1百万円 計 160百万円 224百万円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/11/18 10:43 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- フトウェアの当期増加額は、主にECシステム開発に係るものであります。
2. 当期増加額のうち、株式会社東京サービスステーションの吸収合併に係る増加額は、建物 3百万円、車両運搬具 0百万円、工具、器具及び備品 35百万円、ソフトウェア 3百万円及びその他の無形固定資産 2百万円であります。
3. 当期減少額のうち ( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2022/11/18 10:43 - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアロージャパン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/11/18 10:43
当連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)流動資産 1,698百万円 固定資産 922百万円 のれん 1,854百万円
株式の取得により新たに株式会社じゃんぱらを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日)2022/11/18 10:43
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗等を基本としており、遊休資産については、当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都 他 営業店舗 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(有形固定資産)、その他(無形固定資産)並びにその他(投資その他の資産)
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗について、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(1,760百万円)として特別損失に計上しております。なお、減損損失の内訳は、建物及び構築物 1,535百万円、機械装置及び運搬具 0百万円、その他(有形固定資産)209百万円、その他(無形固定資産)0百万円並びにその他(投資その他の資産)14百万円であります。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/11/18 10:43
投資活動の結果使用した資金は 180億76百万円(前年同期は 123億56百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出 75億66百万円、無形固定資産の取得による支出 37億60百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 44億13百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3. 当該資産除去債務の総額の増減2022/11/18 10:43
4. 資産除去債務の見積りの変更前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 期首残高 9,627百万円 9,292百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 114百万円 216百万円 見積りの変更による増加額 -百万円 1,493百万円
当連結会計年度において、不動産賃貸借契約及び事業用定期借地権設定契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報を入手したことに伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。当該見積りの変更による増加額 1,493百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/11/18 10:43
店舗設備等の固定資産の減損
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2022/11/18 10:43
2. 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)