のれん
連結
- 2023年8月31日
- 53億300万
- 2024年8月31日 +81.95%
- 96億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/11/22 13:28
前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3. 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/11/22 13:28
前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 減価償却費 9,511百万円 9,959百万円 のれん償却額 705百万円 1,024百万円 貸倒引当金繰入額 △0百万円 22百万円 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2024/11/22 13:28
① 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年から16年の期間で均等償却しております。2024/11/22 13:28 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社マイテック及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに同社及びその子会社株式の取得価額と同社及びその子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/11/22 13:28
当連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)流動資産 3,340百万円 固定資産 355百万円 のれん 511百万円 契約関連無形資産 440百万円
該当事項はありません。 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社TDモバイルにおける、現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受けにより増加した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりであります。2024/11/22 13:28
※4. 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲渡にかかる資産及び負債の主な内訳流動資産 10,842百万円 固定資産 5,962百万円 のれん 5,371百万円 契約関連無形資産 2,969百万円
前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日) - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/11/22 13:28
前連結会計年度(2023年8月31日) 当連結会計年度(2024年8月31日) (調整) のれん償却 2.15% 1.36% 交際費等永久に損金に算入されない項目 4.04% 1.82% - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2024/11/22 13:28
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ 284億7百万円増加(前年同期比 6.3%増)し、4,782億48百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少 37億38百万円があったものの、売掛金の増加 47億96百万円、商品及び製品の増加 42億21百万円、のれんの増加 43億46百万円、投資有価証券の増加 85億50百万円によるものであります。
(負債の部) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。ただし、特例処理を採用している金利スワップについては、有効性の判定を省略しております。2024/11/22 13:28
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年から16年の期間で均等償却しております。