TRUCK-ONE(3047)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年9月30日
- 7558万
- 2012年9月30日
- -4872万
- 2013年9月30日
- -299万
- 2014年9月30日 -553.11%
- -1955万
- 2015年9月30日
- 4072万
- 2016年9月30日 -14.98%
- 3462万
- 2017年9月30日 +1.57%
- 3516万
- 2018年9月30日 -61.72%
- 1346万
- 2019年9月30日 +261.37%
- 4864万
- 2020年9月30日 -31.16%
- 3348万
- 2021年9月30日 +58.07%
- 5293万
- 2022年9月30日 +118.7%
- 1億1576万
- 2023年9月30日 +57.74%
- 1億8260万
- 2024年9月30日 +37.04%
- 2億5024万
- 2025年9月30日 +49.14%
- 3億7320万
個別
- 2010年9月30日
- 9385万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額52千円は、セグメント間取引消去であります。2023/11/13 13:37
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/13 13:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力事業である商用車関連事業におきましては、当社が国内販売、子会社であるSUN AUTO株式会社が輸出販売を軸に行っており、主に半導体不足の回復に伴う国内販売の落ち着きにより売上高は前年を下回る結果となりました。損益面につきましては、新車登録3年以内の高年式の中古車両を中心に国内での販売が堅調に推移したことや、効率の良い仕入が行えたことにより、前年を上回る結果となりました。運送関連事業におきましては、子会社である株式会社T.L.Gと丸進運油株式会社が行っており、人手不足に伴う輸送量の減少により売上高は前年を下回ったものの、採算性の向上等に取り組んだことにより、損益面につきましては前年を上回る結果となりました。2023/11/13 13:37
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績としては、売上高4,838,887千円(前年同期比6.5%減)、営業利益182,605千円(前年同期比57.7%増)、経常利益195,357千円(前年同期比53.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益124,698千円(前年同期比76.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。