有価証券報告書-第36期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、来店客数の減少や営業時間の短縮により売上の落ち込みが続いております。2021年9月の緊急事態宣言解除後は通常営業時間への変更等明るい兆しが見え始めておりましたが、2022年1月からのまん延防止等重点措置の実施による営業時間の短縮等、依然として先行き不透明な状況が続いております。
急激な感染拡大による消費活動の停滞がいつまで続くのか見通すことが難しく、また原材料価格の高騰もあり業績への影響について予想することは困難ですが、当事業年度の実績を踏まえ、回復は徐々にしていくものの収束後も感染拡大前の経営環境に戻ることは困難と判断して仮定の変更を行いました。
なお、この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が今後も長期化した場合や深刻化した場合には、将来において損失が発生する可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、来店客数の減少や営業時間の短縮により売上の落ち込みが続いております。2021年9月の緊急事態宣言解除後は通常営業時間への変更等明るい兆しが見え始めておりましたが、2022年1月からのまん延防止等重点措置の実施による営業時間の短縮等、依然として先行き不透明な状況が続いております。
急激な感染拡大による消費活動の停滞がいつまで続くのか見通すことが難しく、また原材料価格の高騰もあり業績への影響について予想することは困難ですが、当事業年度の実績を踏まえ、回復は徐々にしていくものの収束後も感染拡大前の経営環境に戻ることは困難と判断して仮定の変更を行いました。
なお、この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が今後も長期化した場合や深刻化した場合には、将来において損失が発生する可能性があります。