ジェイグループ HD(3063)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2011年2月28日
- 955万
- 2012年2月29日 -15.56%
- 806万
- 2013年2月28日 -0.53%
- 802万
- 2014年2月28日 +26.83%
- 1017万
- 2015年2月28日 +270.39%
- 3769万
- 2016年2月29日 -23.44%
- 2886万
- 2017年2月28日 -31.27%
- 1983万
- 2017年11月30日 +999.99%
- 3億6100万
- 2018年2月28日 -2.31%
- 3億5267万
- 2018年5月31日 -2.32%
- 3億4451万
- 2018年8月31日 -2.28%
- 3億3665万
- 2018年11月30日 +127.93%
- 7億6732万
- 2019年2月28日 -42.22%
- 4億4336万
- 2019年5月31日 +7.76%
- 4億7774万
- 2019年8月31日 -1.66%
- 4億6983万
- 2019年11月30日 -2.54%
- 4億5790万
- 2020年2月29日 -1.78%
- 4億4973万
- 2020年5月31日 -2.23%
- 4億3969万
- 2020年8月31日 -2.18%
- 4億3011万
- 2020年11月30日 -1.86%
- 4億2209万
- 2021年2月28日 -2.1%
- 4億1323万
- 2021年5月31日 -2.04%
- 4億479万
- 2021年8月31日 -2.12%
- 3億9620万
- 2021年11月30日 -2.48%
- 3億8638万
- 2022年2月28日 -2.35%
- 3億7730万
- 2022年5月31日 -5.24%
- 3億5754万
- 2022年8月31日 -2%
- 3億5039万
- 2022年11月30日 -2.24%
- 3億4254万
- 2023年2月28日 -5.48%
- 3億2378万
- 2023年5月31日 -2.27%
- 3億1644万
- 2023年8月31日 -2.32%
- 3億909万
- 2023年11月30日 -2.38%
- 3億174万
- 2024年2月29日 -2.43%
- 2億9440万
- 2024年5月31日 -2.5%
- 2億8705万
- 2024年8月31日 -2.56%
- 2億7970万
- 2024年11月30日 -2.63%
- 2億7236万
- 2025年2月28日 +67.35%
- 4億5579万
- 2025年5月31日 -2.66%
- 4億4367万
- 2025年8月31日 -2.73%
- 4億3156万
- 2025年11月30日 -12.9%
- 3億7590万
- 2026年2月28日 -2.06%
- 3億6813万
個別
- 2026年2月28日
- 1845万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/05/29 9:00
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 42,192千円2026/05/29 9:00
(5) 発生した負ののれんの金額、発生原因
① 発生した負ののれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの効果がおよぶ期間(10~20年間)の定額法により償却を行っております。2026/05/29 9:00 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エッジオブクリフ&コムレイドを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社の株式の取得価額と当該会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2026/05/29 9:00
株式の取得により新たに株式会社EOCブレインを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社の株式の取得価額と当該会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 363,645 千円 固定資産 69,387 のれん 95,222 流動負債 △127,195
株式の取得により新たに株式会社EOCクラシコを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社の株式の取得価額と当該会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 90,488 千円 固定資産 12,823 のれん 47,019 流動負債 △31,378 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/05/29 9:00
前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 評価性引当額の増減 △30.6 △10.7 のれん償却額 1.9 4.2 税率変更による影響 - △4.6 負ののれん発生益 - △16.4 その他 0.9 4.6 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外収益は、前年同期に比べ為替差益が14百万円減少し、営業外費用は、前年同期に比べ支払利息が42百万円増加いたしました。これらの結果、経常利益は353百万円(同0.3%増)となりました。2026/05/29 9:00
特別利益は、負ののれん発生益を171百万円計上し、特別損失は、店舗閉鎖損失を26百万円、減損損失を137百万円計上いたしました。これらの結果、税金等調整前当期純利益は359百万円(同32.7%減)となり、法人税等及び非支配株主に帰属する当期純損失を加味した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は312百万円(同31.9%減)となりました。
経営指標として重視している売上高経常利益率は、当期において2.7%となりました。翌期においても、食材の仕入価格や光熱費、人件費等の高騰等の影響が生じる中で厳しい経営環境でありますが、前述の組織構造改革や管理コストの削減の取り組みを進めており、中期的な目標として達成を目指してまいります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/05/29 9:00
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #8 負ののれん発生益に関する注記(連結)
- ののれん発生益2026/05/29 9:00
負ののれん発生益171,819千円は、マウンテンコーヒー株式会社の株式を取得し、連結子会社化したことに伴い発生したものであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2026/05/29 9:00
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの効果がおよぶ期間(10~20年間)の定額法により償却を行っております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/05/29 9:00
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っています。