- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
10.当社の株券の貸借に関する事項についての所有者と当社の特別利害関係者等との間の取決めの内容
割当予定先は、本新株予約権の行使を円滑に行うために、当社の代表取締役会長である新田二郎の資産管理会社である有限会社ニューフィールドより、当社株式の貸株を利用する予定であり、本新株予約権の各行使により取得することとなる当社普通株式の数量の範囲内で行う売付け等以外の空売りを目的として、当社普通株式の借株は行いません。
2024/05/31 9:53- #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
・法令及び定款等に反する行為等を早期発見、是正することを目的のひとつとして、社内外への通報システムを整備する。
・情報資産を適切に管理・利用するため、「情報セキュリティ基本方針」及び「情報セキュリティ管理規程」を定め、体制整備に努める。
・いかなる場合においても反社会的勢力に対し金銭その他の経済的利益を提供せず、反社会勢力排除のための規程を定め、これを遵守する。
2024/05/31 9:53- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2024/05/31 9:53- #4 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売業及び人材派遣業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△872,514千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額879,322千円は、全社資産であります。
全社資産の主なものは当社の余資運用資金及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、本社管理部門の資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/05/31 9:53 - #5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転ファイナンス・リース取引
① リース資産の内訳
有形固定資産
2024/05/31 9:53- #6 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/05/31 9:53 - #7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
関係会社株式売却益 15,000千円
(2)譲渡した子会社に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
流動資産 13,462千円
2024/05/31 9:53- #8 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ 棚卸資産
商品、原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法(一部先入先出法)による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2024/05/31 9:53 - #9 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
① 契約資産及び契約負債の残高等
当社グループの契約資産及び契約負債については、残高に重要性が乏しく、重大な変動も発生していないため、記載を省略しております。また、過去の期間に充足(又は部分的充足)した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益に重要性はありません。
2024/05/31 9:53- #10 固定資産売却損の注記(連結)
※6.固定資産売却損の内訳
2024/05/31 9:53- #11 固定資産売却益の注記(連結)
※3.固定資産売却益の内訳
2024/05/31 9:53- #12 固定資産除却損の注記(連結)
※7.固定資産除却損の内訳
2024/05/31 9:53- #13 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/05/31 9:53 - #14 担保に供している資産の注記(連結)
※2.担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は次のとおりであります。
2024/05/31 9:53- #15 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/05/31 9:53 - #16 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1.有形固定資産の減価償却累計額
2024/05/31 9:53- #17 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2024/05/31 9:53- #18 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※3.棚卸資産の内訳は次のとおりであります。
2024/05/31 9:53- #19 減損損失に関する注記(連結)
※8.減損損失
前連結会計年度において、当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。
2024/05/31 9:53- #20 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2024/05/31 9:53- #21 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、減少した資金は184百万円(前年同期は48百万円の資金減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が263百万円、差入保証金の回収による収入が35百万円あったことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/05/31 9:53- #22 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「貯蔵品」は、当事業年度において新たに原材料が発生したため、合わせて「棚卸資産」として表示することとしました。また、前事業年度において独立掲記していた「流動資産」の「未収入金」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「貯蔵品」と表示していた1,804千円及び「流動資産」の「未収入金」と表示していた96,078千円は、「棚卸資産」1,804千円及び「その他」96,078千円として組み替えております。
2024/05/31 9:53- #23 財務制限条項に関する注記(連結)
借入人
イ 各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
ロ 2021年以降に到来する各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失とならないようにする。
2024/05/31 9:53- #24 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、記載を省略しております。
2024/05/31 9:53- #25 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該
資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) | 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) |
| 期首残高 | 97,907千円 | 73,442千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 1,210 | 486 |
| 時の経過による調整額 | 16 | 17 |
4.
資産除去債務の見積りの変更の内容
前連結会計年度において、不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた
資産除去債務について、退店等の新たな情報の入手に伴う、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。見積りの変更による増加額4,362千円を変更前の
資産除去債務残高に加算しております。
2024/05/31 9:53- #26 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
2024/05/31 9:53- #27 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の5類移行により、外食需要の回復が見られたことから翌事業年度の上期以降の売上高は概ね当事業年度の水準で推移すると仮定しております。上述の仮定が見込まれなくなった場合には、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
4. 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/05/31 9:53- #28 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1. 固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/05/31 9:53- #29 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
2024/05/31 9:53- #30 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 連結貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| (2) 差入保証金 | 909,356 | 814,835 | △94,520 |
| 資産計 | 916,656 | 820,085 | △96,570 |
| (3) 社債 (注)4 | 15,000 | 14,996 | △3 |
(注)1.現金及び預金、売掛金、未収入金、短期借入金、買掛金、未払金、未払法人税等、未払消費税等、預り金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、記載を省略しております。
2024/05/31 9:53- #31 関係会社に関する資産・負債の注記
※2.関係会社項目
関係会社に対する資産及び負債には次のものがあります。
2024/05/31 9:53- #32 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) | 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) |
| 1株当たり純資産額 | △19円2銭 | 16円5銭 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | △57円70銭 | 21円3銭 |
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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