有価証券報告書-第14期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 サンクスマインド株式会社
事業の内容 飲食店の経営 他
(2)企業結合を行った主な理由
飲食事業及び弁当事業の取得により、飲食事業の規模の拡大と間接業務の一体的運用による効率化を図り、飲食事業の競争力を一層高めるため、子会社化いたしました。
(3)企業結合日
平成26年3月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後の企業名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 0%
企業結合日に追加取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
飲食事業における既存店の立地特性及び間接業務の一体的運用による効率化が可能であるなど、総合的に勘案した結果であります。
2.連結財務諸表に含まれる取得した企業の業績の期間
平成26年3月1日から平成27年2月28日まで
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
36,969千円
(2)発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 サンクスマインド株式会社
事業の内容 飲食店の経営 他
(2)企業結合を行った主な理由
飲食事業及び弁当事業の取得により、飲食事業の規模の拡大と間接業務の一体的運用による効率化を図り、飲食事業の競争力を一層高めるため、子会社化いたしました。
(3)企業結合日
平成26年3月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後の企業名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 0%
企業結合日に追加取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
飲食事業における既存店の立地特性及び間接業務の一体的運用による効率化が可能であるなど、総合的に勘案した結果であります。
2.連結財務諸表に含まれる取得した企業の業績の期間
平成26年3月1日から平成27年2月28日まで
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
36,969千円
(2)発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 47,221千円 |
| 固定資産 | 183,919 |
| 資産合計 | 231,141 |
| 流動負債 | 58,656 |
| 固定負債 | 209,453 |
| 負債合計 | 268,110 |