臨時報告書
- 【提出】
- 2022/02/09 16:02
- 【資料】
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提出理由
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2022年2月9日
(2)当該事象の内容
特別利益の計上
新型コロナウイルス感染症に係る雇用調整助成金及び時短協力金等の支給申請額を「助成金収入」として特別利益に計上いたしました。
また、米国の関係会社において、米国中小企業向けの融資である「給与保護プログラム Paycheck Protection Program」を活用した融資を受けており、本融資の一部の返済免除が確定したため、確定した債務免除額を「債務免除益」として特別利益に計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
2022年3月期第3四半期連結会計期間に助成金収入529百万円、累計期間で1,667百万円計上いたしました。また、債務免除益を2022年3月期第3四半期連結会計期間に529百万円、累計期間で608百万円計上いたしました。
以 上
2022年2月9日
(2)当該事象の内容
特別利益の計上
新型コロナウイルス感染症に係る雇用調整助成金及び時短協力金等の支給申請額を「助成金収入」として特別利益に計上いたしました。
また、米国の関係会社において、米国中小企業向けの融資である「給与保護プログラム Paycheck Protection Program」を活用した融資を受けており、本融資の一部の返済免除が確定したため、確定した債務免除額を「債務免除益」として特別利益に計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
2022年3月期第3四半期連結会計期間に助成金収入529百万円、累計期間で1,667百万円計上いたしました。また、債務免除益を2022年3月期第3四半期連結会計期間に529百万円、累計期間で608百万円計上いたしました。
以 上