- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,511,276 | 10,382,417 |
| 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(千円) | △210,044 | 168,614 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△)(千円) | △241,523 | 58,702 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり中間純損失(△)(円) | △47.00 | 9.16 |
2026/06/01 16:50- #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
るとともに、取締役及び監査役が、随時これらの記録を閲覧可能な体制を整備・維持する。
(3) 損失の危険の管理に関する規程その他の体制
a.事業運営上のリスクについては、各部門部長を責任者として、部門に即したリスク項目について分析・管理
2026/06/01 16:50- #3 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループでは代表取締役社長を委員長とする「リスク管理委員会」を設置しております。
当委員会は当社グループの持続的発展を阻害するあらゆるリスクをリスク管理規程に基づき総括的に管理しており万が一当該リスクが顕在化した場合においても、各部門と連携して対処することで、当社グループの損失を最小化することとしています。
その中でサステナビリティに関わるリスクについても各部門より報告を受け、評価をサステナビリティ委員会と連携して行ない、選定したうえで取締役会に報告することとしております。
2026/06/01 16:50- #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
あります。
2. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整しております。
(2)当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
2026/06/01 16:50- #5 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。2026/06/01 16:50
- #6 リスク管理(連結)
- スク管理
当社グループでは代表取締役社長を委員長とする「リスク管理委員会」を設置しております。
当委員会は当社グループの持続的発展を阻害するあらゆるリスクをリスク管理規程に基づき総括的に管理しており万が一当該リスクが顕在化した場合においても、各部門と連携して対処することで、当社グループの損失を最小化することとしています。
その中でサステナビリティに関わるリスクについても各部門より報告を受け、評価をサステナビリティ委員会と連携して行ない、選定したうえで取締役会に報告することとしております。2026/06/01 16:50 - #7 会計方針に関する事項(連結)
(3) 重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金 従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき金額を計上しております。
2026/06/01 16:50- #8 保証債務の注記
株式会社チチカカ 65,350千円
(注)債務保証額から債務保証損失引当金設定額361,262千円を控除した金額を記載しております。
当事業年度(2026年2月28日)
2026/06/01 16:50- #9 債務保証損失引当金戻入額の注記
務保証損失引当金戻入額
前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
2026/06/01 16:50- #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算出方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/01 16:50 - #11 引当金明細表(連結)
【引当金明細表】
| 区分 | 当期首残高(千円) | 当期増加額(千円) | 当期減少額(千円) | 当期末残高(千円) |
| 賞与引当金 | 8,400 | 2,500 | 8,400 | 2,500 |
| 債務保証損失引当金 | 361,262 | - | 361,262 | - |
| その他の引当金 | 162 | - | 162 | - |
2026/06/01 16:50- #12 減損損失に関する注記(連結)
※3 減損損失
次の資産グループについて減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
2026/06/01 16:50- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2025年2月28日) | | 当事業年度(2026年2月28日) |
| 税務上の繰越欠損金 | 833,487千円 | | 667,841千円 |
| 減損損失 | 33,148 | | 25,919 |
| 資産除去債務 | 61,386 | | 6,090 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/01 16:50- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2025年2月28日) | | 当連結会計年度(2026年2月28日) |
| 税務上の繰越欠損金 | 1,479,112千円 | | 960,595千円 |
| 減損損失 | 96,201 | | 46,180 |
| 資産除去債務 | 119,260 | | 105,084 |
(注)1.前連結会計年度(2025年2月28日)
該当事項はありません。
2026/06/01 16:50- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
した。その結果、当連結会計年度中に引渡しを終えた物件が業績に寄与いたしました。
以上の結果、系統用蓄電池事業の売上高は22億34百万円、セグメント利益は4億77百万円となりました。
「GPUサーバー等事業」
2026/06/01 16:50- #16 財務制限条項に関する注記(連結)
① 単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、2019年4月中間期末日の純資産の金額以上に維持すること。
② 単体の損益計算書上の経常損益につき損失を計上しないこと。
当社連結子会社である株式会社チチカカは、当連結会計年度において上記事項に抵触しております。しかしながら、借入先の金融機関より、期限の利益の喪失に係る権利行使を行わない旨の同意を得ております。
2026/06/01 16:50- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)貸倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
2026/06/01 16:50- #18 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1. 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2026/06/01 16:50