有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/08/03 16:02
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2018/08/03 16:02
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
敷金及び保証金
2018/08/03 16:02相手先 金額(千円) 千葉ショッピングセンター 70,000 有限会社大春恒産 25,000 小田急電鉄株式会社 24,000 宮邦商事有限会社 20,000 戸村国孝 20,000 ロイヤルホームセンター株式会社 18,000 その他 672,351 合計 849,351 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~42年
構築物 10~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/08/03 16:02 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/08/03 16:02前事業年度
(自 平成28年5月16日
至 平成29年5月15日)当事業年度
(自 平成29年5月16日
至 平成30年5月15日)車両運搬具 1,632千円 64千円 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2018/08/03 16:02前事業年度
(自 平成28年5月16日
至 平成29年5月15日)当事業年度
(自 平成29年5月16日
至 平成30年5月15日)建物 758千円 -千円 車両運搬具 0 - 工具、器具及び備品 290 6 計 1,049 6 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2018/08/03 16:02
前事業年度(平成29年5月15日) 当事業年度(平成30年5月15日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,632,517千円 2,571,701千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/08/03 16:02
- #9 減損損失に関する注記
- (3)減損損失の金額2018/08/03 16:02
(4)資産のグルーピングの方法種類 金額 リース資産 6,916 その他無形固定資産 384 計 150,870
当社は、主に店舗を最小単位として、グルーピングしております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/08/03 16:02
投資活動の結果使用した資金は、2億10百万円(同11.7%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1億96百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2018/08/03 16:02
前事業年度(自 平成28年5月16日至 平成29年5月15日) 当事業年度(自 平成29年5月16日至 平成30年5月15日) 期首残高 204,258千円 211,780千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 6,364 1,981 時の経過による調整額 1,724 1,581 - #12 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成29年5月15日)2018/08/03 16:02
(*1) 破産更生債権等に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 計 8,280 8,280 - 固定資産計 873,430 872,129 △1,300 資産計 6,486,000 6,484,700 △1,300
当事業年度(平成30年5月15日)