三越伊勢丹 HD(3099)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 17億6200万
- 2010年12月31日 -18.84%
- 14億3000万
- 2011年3月31日 -7.69%
- 13億2000万
- 2011年6月30日 -8.41%
- 12億900万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 143億4500万
- 2017年6月30日 -2.52%
- 139億8300万
- 2017年9月30日 -48.63%
- 71億8300万
- 2017年12月31日 -2.7%
- 69億8900万
- 2018年3月31日 -2.79%
- 67億9400万
- 2018年6月30日 -2.86%
- 66億
- 2018年9月30日 -2.95%
- 64億500万
- 2018年12月31日 -3.03%
- 62億1100万
- 2019年3月31日 -99.63%
- 2300万
- 2019年6月30日 -8.7%
- 2100万
- 2019年9月30日 -9.52%
- 1900万
- 2019年12月31日 -10.53%
- 1700万
- 2020年3月31日 -11.76%
- 1500万
- 2020年6月30日 -13.33%
- 1300万
- 2020年9月30日 -15.38%
- 1100万
- 2020年12月31日 -18.18%
- 900万
- 2022年6月30日 +999.99%
- 112億5900万
- 2022年9月30日 -1.92%
- 110億4300万
- 2022年12月31日 -4.53%
- 105億4300万
- 2023年3月31日 -2%
- 103億3200万
- 2023年6月30日 -2.04%
- 101億2100万
- 2023年9月30日 -2.07%
- 99億1100万
- 2023年12月31日 -2.13%
- 97億
- 2024年3月31日 -2.18%
- 94億8900万
- 2024年6月30日 -2.22%
- 92億7800万
- 2024年9月30日 -2.27%
- 90億6700万
- 2024年12月31日 -2.33%
- 88億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2025/06/20 16:20
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ手段及びヘッジ対象について、連結会計年度末に個別取引毎のヘッジ効果を検証しておりますが、ヘッジ対象の資産または負債とヘッジ手段について元本、利率、期間等の重要な条件が同一の場合には、本検証を省略することとしております。2025/06/20 16:20
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、13年間の均等償却を行っております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2025/06/20 16:20
(注1) 連結損益計算書において、減損損失のうち、114百万円は「店舗閉鎖損失」に含まれております。用途 種類 減損損失(百万円) 場所 店舗 建物及び構築物その他 30 中小型店舗(新潟県新潟市 他) その他 のれん 8,645 エムアイフードスタイル(東京都新宿区) 合計 11,343
(注2) ㈱エムアイフードスタイル株式に対し、個別財務諸表において取得時における事業計画と実績の比較分析や来期予算を含む将来事業計画の検討の結果、株式取得時に見込まれた超過収益力の毀損によって株式の実質価額が著しく低下しているものと判断し、減損処理を行いました。連結財務諸表においては、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針(企業会計基準委員会移管指針第4号 2024年7月1日)32項に基づき、㈱エムアイフードスタイルに対するのれん未償却残高の全額に対してのれん償却額を計上しており、減損損失に含めて表示しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/20 16:20
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 在外関係会社の留保利益 1.9 4.6 のれんの償却額 0.5 0.3 子会社の税率差異 0.7 0.5 持分法による投資損益 △3.9 △4.6 のれんの減損損失 - 3.3 繰越欠損金の期限切れ 0.9 0.4
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立し、2026年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等が変更されることとなりました。これに伴い、2026年4月1日から開始する連結会計年度以降において解消が見込まれる一時差異等について、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率を従来の30.6%から31.5%に変更し計算しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このセグメントにおける売上高は96,094百万円(前連結会計年度比5.5%増)、営業利益は2,079百万円(前連結会計年度比0.3%増)となりました。2025/06/20 16:20
当連結会計年度末の総資産は1,205,726百万円となり、前連結会計年度末に比べ19,376百万円減少しました。これは主に、有利子負債の返済による現金及び預金の減少、のれんの減損などによるものです。
負債合計では602,847百万円となり、前連結会計年度末から21,431百万円減少しました。これは主に、有利子負債の返済などによるものです。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/20 16:20
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2025/06/20 16:20
関係会社株式の実質価額に反映している超過収益力は、将来の事業計画に基づき評価しており、当該事業計画に用いた主要な仮定について、詳細は「連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り) 3.㈱エムアイフードスタイルに係るのれんの減損の兆候に関する判断」をご参照ください。
③翌年度の財務諸表に与える影響 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 予測されるグループ通算制度適用会社における将来課税所得の見積りについては、外部情報を含めて入手可能な情報を利用するとともに、将来の不確実性に対処すべく3年間の見積可能期間において見積りを行っております。一方で、主要な仮定の見直しが必要となった場合には、翌年度において繰延税金資産計上額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2025/06/20 16:20
3. ㈱エムアイフードスタイルに係るのれんの減損の兆候に関する判断
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額