のれん
連結
- 2018年3月31日
- 67億9400万
- 2019年3月31日 -99.66%
- 2300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として10年間の均等償却を行っております。2019/06/17 15:29 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/06/17 15:29
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 店舗閉鎖損失に関する注記
- また、当連結会計年度における店舗閉鎖損失は、株式会社新潟三越伊勢丹の新潟三越の営業終了によるもの等であり、主に減損損失3,620百万円等であります。2019/06/17 15:29
※6 前連結会計年度におけるのれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正2014年11月28日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものであります。
※7 前連結会計年度における関係会社整理損は、主に株式会社マミーナの清算に伴い見込まれる損失等を計上しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2019/06/17 15:29
(注)連結損益計算書において、減損損失のうち、3,620百万円は「店舗閉鎖損失」に含まれております。用途 種類 減損損失(百万円) 場所 その他 建物及び構築物土地その他 7115,518253 イセタンウエスト1(東京都新宿区) 店舗・その他 建物及び構築物のれんその他 6465,9936,055 ソシエ(東京都渋谷区 他) 営業用システム ソフトウェアその他 920 東京都中央区
(2)減損損失を認識するに至った経緯 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/17 15:29
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未実現利益消去による影響 △1.4 △0.0 のれんの償却額 53.2 1.6 のれん減損損失 - 10.4 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、今後の成長が見込める旅行事業においては、株式会社三越伊勢丹旅行と株式会社ニッコウトラベルを2019年4月に企業統合し、効率化を図るとともに統合効果の追求を通じお客さまへの提供価値を高めてまいります。2019/06/17 15:29
美容事業に関しては、株式会社ソシエ・ワールドが当社グループ内店舗への出店をいたしましたが、美容に対するお客さまのニーズの多様化や競争激化により売上高の減少が続いており、今後も早急な業績の回復が見込めないことから、当連結会計年度において特別損失としてのれん等の減損損失を126億円計上いたしました。
このセグメントにおける、売上高は88,970百万円(前連結会計年度比38.8%減)、営業損失は302百万円(前連結会計年度は営業損失2,252百万円)となりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/17 15:29
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段及びヘッジ対象について、連結会計年度末に個別取引毎のヘッジ効果を検証しておりますが、ヘッジ対象の資産または負債とヘッジ手段について元本、利率、期間等の重要な条件が同一の場合には、本検証を省略することとしております。2019/06/17 15:29
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として10年間の均等償却を行っております。