固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 9207億4100万
- 2023年3月31日 +0.95%
- 9295億1700万
個別
- 2022年3月31日
- 5616億8800万
- 2023年3月31日 -2.05%
- 5501億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△160百万円は、セグメント間未実現利益であります。2023/06/20 15:27
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△81百万円は、セグメント間取引消去、セグメント間
未実現利益等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、小売業、製造・輸出入等・卸売業、物流業、人材サービス業、情報処理サービス業、旅行業等を含んでおります。
2 調整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額231百万円は、セグメント間取引消去、セグメント間未実現利益等であります。
(2)セグメント資産の調整額△172,788百万円は、セグメント間債権債務消去等であります。
(3)減価償却費の調整額△155百万円は、セグメント間未実現利益であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△75百万円は、セグメント間取引消去、セグメント間未実現利益等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
4 連結損益計算書においては、上記減損損失のうち、33百万円は「店舗閉鎖損失」に含まれております。2023/06/20 15:27 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/06/20 15:27
・有形固定資産
主として、情報処理業におけるシステム設備(器具及び備品)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/06/20 15:27
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 5,947 百万円 固定資産 6,362 資産合計 12,309
- #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/20 15:27
① 有形固定資産(リース資産・使用権資産を除く)
主として定額法 - #6 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 連結会計年度における固定資産処分損は、主に松山三越及び三越日本橋本店の改装関連によるものであります。2023/06/20 15:27
- #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 連結会計年度における固定資産売却益は、株式会社三越伊勢丹の賃貸用不動産の売却によるものであります。2023/06/20 15:27
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/20 15:27 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/20 15:27
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エムアイフードスタイルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、株式会社エムアイフードスタイル株式の取得価額と株式会社エムアイフードスタイル取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/06/20 15:27
流動資産 5,947百万円 固定資産 6,362 のれん 10,965 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/20 15:27
(注) 1.評価性引当額が15,412百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △11,243 百万円 △11,180 百万円 その他有価証券評価差額金 △1,846 △2,770
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/06/20 15:27
2)営業外損益2023年3月期 前期実績(百万円) 当期実績(百万円) 前年差(百万円) 前年比(%)
3)特別損益2023年3月期 前期実績(百万円) 当期実績(百万円) 前年差(百万円) 前年比(%) 持分法による投資利益 2,326 1,801 △ 524 77.4 固定資産受贈益 1,864 336 △ 1,527 18.0 その他 3,350 1,425 △ 1,924 42.6 支払利息 849 776 △ 73 91.4 固定資産除却損 1,605 1,218 △ 387 75.9 商品券回収損引当金繰入額 215 252 37 117.5
- #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2023/06/20 15:27
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「固定資産受贈益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「固定資産受贈益」1,864百万円、「その他」2,302百万円は、「その他」4,166百万円として組み替えております。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度2023/06/20 15:27
1.国内百貨店事業における固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は新光三越百貨股份有限公司(注)、㈱ジェイアール西日本伊勢丹であり、両者の財務諸表を合算した要約財務諸表は以下のとおりであります。2023/06/20 15:27
(注)新光三越百貨股份有限公司の要約財務諸表は2021年12月31日決算日現在の財務諸表によっております。(百万円) 流動資産合計 108,067 固定資産合計 211,938
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)