3098 ココカラファイングループ

3098
2021/09/28
時価
2547億円
PER
56.33倍
2010年以降
4.04-62倍
(2010-2021年)
PBR
1.71倍
2010年以降
0.37-2.27倍
(2010-2021年)
配当
1.13%
ROE
3.05%
ROA
2.12%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第6期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
【閲覧】

連結

2013年3月31日
610億5400万
2014年3月31日 +1.75%
621億2500万

個別

2013年3月31日
558億3900万
2014年3月31日 +0.9%
563億4300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額
介護事業に平成24年4月1日の㈲リハワークス、㈱元気の合併に伴う増加額123百万円を含めております。
2014/06/26 13:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額
ドラッグ・調剤事業に平成25年4月1日の㈲メディカルインデックスの吸収合併に伴う増加額104百万円、平成25年10月1日の㈲くすりのえびなの吸収合併に伴う増加額39百万円、平成25年11月30日の㈱岩崎宏健堂及び㈱アイ・システムの子会社化に伴う増加額2,316百万円を含めております。2014/06/26 13:01
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度(平成25年3月31日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額減損損失累計額相当額期末残高相当額
建物及び構築物65227040342
有形固定資産-その他(工具、器具及び備品等)2892871-
無形固定資産-その他(ソフトウエア)4545--
合計98760341342
(単位:百万円)
当連結会計年度(平成26年3月31日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額減損損失累計額相当額期末残高相当額
建物及び構築物65230066284
有形固定資産-その他(工具、器具及び備品等)----
無形固定資産-その他(ソフトウエア)----
合計65230066284
(2) 未経過リース料期末残高相当額等
2014/06/26 13:01
#4 事業等のリスク
⑨出店状況等について
医薬品小売業界においては、同業他社との出店競争、店舗の大型化、価格競争並びに他業態との競争激化により一段と厳しい経営環境が続いております。物件が予定通り確保できなかったり法的な規制を受けたりすることにより計画通りに出店できない場合、出店後の販売状況が芳しくない場合、店舗における賃借料等が変動した場合、賃借先の経営状況により店舗営業の継続及び差入保証金・敷金の返還に支障が生じる場合、固定資産の減損処理が必要となる場合等には、当社グループの事業計画や業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑩個人情報保護について
2014/06/26 13:01
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産5,405百万円
固定資産3,665百万円
資産合計9,070百万円
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2014/06/26 13:01
#6 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2014/06/26 13:01
#7 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
固定資産売却益
土地-百万円141百万円
その他7百万円3百万円
合計7百万円144百万円
2014/06/26 13:01
#8 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
固定資産除却損
建物及び構築物17百万円47百万円
その他23百万円58百万円
合計41百万円106百万円
2014/06/26 13:01
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金預金及び固定資産等であります。
(単位:百万円)
2014/06/26 13:01
#10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額30,488百万円34,452百万円
2014/06/26 13:01
#11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/26 13:01
#12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式会社コダマ(平成24年11月1日現在)
流動資産3,819百万円
固定資産2,337百万円
のれん1,159百万円
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
株式会社岩崎宏健堂及び株式会社アイ・システム(平成25年11月30日現在)
2014/06/26 13:01
#13 減損損失に関する注記(連結)
計 759百万円
なお、資産グループごとの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のうち、いずれかの高い方の金額で測定しております。重要性の高い資産グループの不動産についての正味売却価額は、不動産鑑定評価額もしくは路線価に基づく評価額及び固定資産税評価額を基準とし、使用価値は将来キャッシュ・フローを5.0%で割り引いて算出しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/26 13:01
#14 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
株式会社ABCドラッグのドラッグ・調剤事業の事業譲受(平成24年9月1日現在)
流動資産179百万円
固定資産326百万円
のれん211百万円
2014/06/26 13:01
#15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前事業年度(平成25年3月31日)当事業年度(平成26年3月31日)
流動資産-繰延税金資産71百万円14百万円
固定資産-繰延税金資産25百万円14百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2014/06/26 13:01
#16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
資産除去債務738百万円896百万円
固定資産評価損319百万円479百万円
資産調整勘定199百万円115百万円
繰延税金負債
固定資産評価益△417百万円△404百万円
その他有価証券評価差額金△70百万円△93百万円
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
流動資産-繰延税金資産1,916百万円1,883百万円
固定資産-繰延税金資産3,646百万円4,539百万円
流動負債-繰延税金負債-百万円-百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2014/06/26 13:01
#17 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2014/06/26 13:01
#18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、事業用定期借地権契約による借地上の建物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じております。
④投資その他の資産(その他―長期前払費用)
定額法を採用しております。2014/06/26 13:01

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