固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 610億5400万
- 2014年3月31日 +1.75%
- 621億2500万
個別
- 2013年3月31日
- 558億3900万
- 2014年3月31日 +0.9%
- 563億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。2014/06/26 13:01
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額
介護事業に平成24年4月1日の㈲リハワークス、㈱元気の合併に伴う増加額123百万円を含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額
ドラッグ・調剤事業に平成25年4月1日の㈲メディカルインデックスの吸収合併に伴う増加額104百万円、平成25年10月1日の㈲くすりのえびなの吸収合併に伴う増加額39百万円、平成25年11月30日の㈱岩崎宏健堂及び㈱アイ・システムの子会社化に伴う増加額2,316百万円を含めております。2014/06/26 13:01 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/06/26 13:01
(単位:百万円)前連結会計年度(平成25年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 652 270 40 342 有形固定資産-その他(工具、器具及び備品等) 289 287 1 - 無形固定資産-その他(ソフトウエア) 45 45 - - 合計 987 603 41 342
(2) 未経過リース料期末残高相当額等当連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 652 300 66 284 有形固定資産-その他(工具、器具及び備品等) - - - - 無形固定資産-その他(ソフトウエア) - - - - 合計 652 300 66 284 - #4 事業等のリスク
- ⑨出店状況等について2014/06/26 13:01
医薬品小売業界においては、同業他社との出店競争、店舗の大型化、価格競争並びに他業態との競争激化により一段と厳しい経営環境が続いております。物件が予定通り確保できなかったり法的な規制を受けたりすることにより計画通りに出店できない場合、出店後の販売状況が芳しくない場合、店舗における賃借料等が変動した場合、賃借先の経営状況により店舗営業の継続及び差入保証金・敷金の返還に支障が生じる場合、固定資産の減損処理が必要となる場合等には、当社グループの事業計画や業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑩個人情報保護について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/06/26 13:01
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 5,405百万円 固定資産 3,665百万円 資産合計 9,070百万円
- #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2014/06/26 13:01 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2014/06/26 13:01前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)固定資産売却益 土地 - 百万円 141 百万円 その他 7 百万円 3 百万円 合計 7 百万円 144 百万円 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2014/06/26 13:01前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)固定資産除却損 建物及び構築物 17 百万円 47 百万円 その他 23 百万円 58 百万円 合計 41 百万円 106 百万円 - #9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金預金及び固定資産等であります。2014/06/26 13:01
(単位:百万円) - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2014/06/26 13:01
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 30,488 百万円 34,452 百万円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/26 13:01
- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社コダマ(平成24年11月1日現在)2014/06/26 13:01
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産 3,819百万円 固定資産 2,337百万円 のれん 1,159百万円
株式会社岩崎宏健堂及び株式会社アイ・システム(平成25年11月30日現在) - #13 減損損失に関する注記(連結)
- 計 759百万円2014/06/26 13:01
なお、資産グループごとの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のうち、いずれかの高い方の金額で測定しております。重要性の高い資産グループの不動産についての正味売却価額は、不動産鑑定評価額もしくは路線価に基づく評価額及び固定資産税評価額を基準とし、使用価値は将来キャッシュ・フローを5.0%で割り引いて算出しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #14 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社ABCドラッグのドラッグ・調剤事業の事業譲受(平成24年9月1日現在)2014/06/26 13:01
流動資産 179百万円 固定資産 326百万円 のれん 211百万円 - #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/26 13:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 71 百万円 14 百万円 固定資産-繰延税金資産 25 百万円 14 百万円
- #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/26 13:01
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 資産除去債務 738 百万円 896 百万円 固定資産評価損 319 百万円 479 百万円 資産調整勘定 199 百万円 115 百万円 繰延税金負債 固定資産評価益 △417 百万円 △404 百万円 その他有価証券評価差額金 △70 百万円 △93 百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,916 百万円 1,883 百万円 固定資産-繰延税金資産 3,646 百万円 4,539 百万円 流動負債-繰延税金負債 - 百万円 - 百万円 - #17 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/26 13:01
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、事業用定期借地権契約による借地上の建物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リースに係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じております。
④投資その他の資産(その他―長期前払費用)
定額法を採用しております。2014/06/26 13:01