3096 オーシャンシステム

3096
2026/08/28
時価
173億円
PER 予
9.87倍
2010年以降
6.69-68.01倍
(2010-2026年)
PBR
1.21倍
2010年以降
0.81-1.97倍
(2010-2026年)
配当 予
1.25%
ROE 予
12.29%
ROA 予
6.09%
資料
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オーシャンシステム(3096)の賞与引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1億3235万
2009年3月31日 +9.48%
1億4490万
2010年3月31日 +13.88%
1億6501万
2010年12月31日 -61.11%
6417万
2011年3月31日 +186.54%
1億8389万
2011年6月30日 -56.24%
8047万
2011年9月30日 +135.32%
1億8936万
2011年12月31日 -59.55%
7660万
2012年3月31日 +145.13%
1億8777万
2012年6月30日 -57.64%
7954万
2012年9月30日 +138.62%
1億8981万
2012年12月31日 -58.59%
7860万
2013年3月31日 +142.2%
1億9037万
2013年6月30日 -57.12%
8164万
2013年9月30日 +134.16%
1億9117万
2013年12月31日 -59.22%
7796万
2014年3月31日 +146.33%
1億9206万
2014年6月30日 -54.98%
8646万
2014年9月30日 +138.83%
2億650万
2014年12月31日 -57.83%
8708万
2015年3月31日 +141.16%
2億1000万
2015年6月30日 -56.36%
9163万
2015年9月30日 +129.81%
2億1059万
2015年12月31日 -58.36%
8769万
2016年3月31日 +143.52%
2億1356万
2016年6月30日 -57.22%
9136万
2016年9月30日 +138.33%
2億1774万
2016年12月31日 -57.85%
9177万
2017年3月31日 +138.6%
2億1898万
2017年6月30日 -56.61%
9501万
2017年9月30日 +140.38%
2億2839万
2017年12月31日 -63.22%
8401万
2018年3月31日 +142.59%
2億380万
2018年6月30日 -56.71%
8822万
2018年9月30日 +147%
2億1790万
2018年12月31日 -59.86%
8747万
2019年3月31日 +144.61%
2億1396万
2019年6月30日 -57.31%
9134万
2019年9月30日 +142.28%
2億2130万
2019年12月31日 -59.57%
8946万
2020年3月31日 +145.17%
2億1934万
2020年6月30日 -57.65%
9289万
2020年9月30日 +152.46%
2億3453万
2020年12月31日 -60.52%
9260万
2021年3月31日 +140.98%
2億2315万
2021年6月30日 -58.72%
9211万
2021年9月30日 +141.36%
2億2233万
2021年12月31日 -59.65%
8971万
2022年3月31日 +145.77%
2億2050万
2022年6月30日 -58.16%
9226万
2022年9月30日 +151.52%
2億3205万
2022年12月31日 -60.06%
9267万
2023年3月31日 +156.94%
2億3812万
2023年6月30日 -58.27%
9936万
2023年9月30日 +151.36%
2億4976万
2023年12月31日 -59.31%
1億163万
2024年3月31日 +159.98%
2億6424万
2024年6月30日 -60.26%
1億501万
2024年9月30日 +151.34%
2億6395万
2024年12月31日 -60.26%
1億490万
2025年3月31日 +159.53%
2億7225万
2025年6月30日 -60.34%
1億798万
2025年9月30日 +160.95%
2億8178万
2025年12月31日 -60.87%
1億1025万
2026年3月31日 +157.79%
2億8423万
2026年6月30日 -59.96%
1億1379万

個別

2008年3月31日
1億3000万
2009年3月31日 +9.94%
1億4292万
2010年3月31日 +14.3%
1億6335万
2011年3月31日 +10.57%
1億8063万
2012年3月31日 +2.36%
1億8489万
2013年3月31日 +1.51%
1億8769万
2014年3月31日 +0.7%
1億8901万
2015年3月31日 +9.68%
2億730万
2016年3月31日 +1.64%
2億1070万
2017年3月31日 +2.53%
2億1602万
2018年3月31日 -10.2%
1億9398万
2019年3月31日 +5%
2億368万
2020年3月31日 +1.18%
2億608万
2021年3月31日 +1.35%
2億886万
2022年3月31日 -2.87%
2億287万
2023年3月31日 +8.01%
2億1911万
2024年3月31日 +7.27%
2億3503万
2025年3月31日 +6.82%
2億5107万
2026年3月31日 +4.45%
2億6224万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日)当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日)
給与手当6,009,174千円6,339,890千円
賞与引当金繰入額248,768258,899
退職給付費用79,64563,654
2026/06/25 14:06
#2 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び原材料
スーパーマーケット事業及び業務スーパー事業
売価還元法による原価法(ただし、生鮮食品は最終仕入原価法、物流センター等の在庫品は移動平均法による原価法)
弁当給食事業
最終仕入原価法(ただし、物流センター等の在庫品は移動平均法による原価法)
食材宅配事業及び旅館、その他事業
最終仕入原価法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。また、事業用定期借地契約による借地上の建物及び構築物、定期建物賃貸借契約による建物及び構築物については、残存価額を零とした契約期間を耐用年数とする定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年2026/06/25 14:06
#3 引当金明細表(連結)
(単位:千円)
科目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
貸倒引当金2,83715,0802,49715,419
賞与引当金251,071262,246251,071262,246
役員退職慰労引当金150,20022,70023,000149,900
2026/06/25 14:06
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(令和7年3月31日)当事業年度(令和8年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金76,451千円82,214千円
賞与引当金対応分社会保険料12,59013,582
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/25 14:06
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(令和7年3月31日)当連結会計年度(令和8年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金83,708千円89,930千円
賞与引当金対応分社会保険料13,67014,707
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/25 14:06
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① 商品及び原材料
スーパーマーケット事業及び業務スーパー事業
売価還元法による原価法(ただし、生鮮食品は最終仕入原価法、物流センター等の在庫品は移動平均法による原価法)
弁当給食事業
最終仕入原価法(ただし、物流センター等の在庫品は移動平均法による原価法)
食材宅配事業及び旅館、その他事業
最終仕入原価法
② 貯蔵品
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。また、事業用定期借地契約による借地上の建物及び構築物、定期建物賃貸借契約による建物及び構築物については、残存価額を零とした契約期間を耐用年数とする定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2年~50年2026/06/25 14:06

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