有価証券報告書-第54期(2022/07/01-2023/06/30)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「控除対象外消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては、「雑損失」に含めて表示しております。また、前事業年度において「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「株式報酬費用」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「控除対象外消費税等」に表示していた7百万円及び「雑損失」に表示していた22百万円は、「株式報酬費用」2百万円、「雑損失」27百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「控除対象外消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては、「雑損失」に含めて表示しております。また、前事業年度において「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「株式報酬費用」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「控除対象外消費税等」に表示していた7百万円及び「雑損失」に表示していた22百万円は、「株式報酬費用」2百万円、「雑損失」27百万円として組み替えております。