有価証券報告書-第45期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
1.前事業年度において、独立掲記していた「流動負債」の「設備関係未払金」は、資産の総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「設備関係未払金」に表示していた200,219千円は、「その他」として組み替えております。
なお、当該変更は財務諸表等規則第24条にもとづくものであります。
2.前事業年度において、独立掲記していた「流動負債」の「未払消費税等」は、資産の総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「未払消費税等」に表示していた148,041千円は、「その他」として組み替えております。
なお、当該変更は財務諸表等規則第24条にもとづくものであります。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「株式交付費」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた10,288千円は、「株式交付費」591千円、「雑損失」9,696千円として組み替えております。
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同上第3項により、記載を省略しております。
(貸借対照表)
1.前事業年度において、独立掲記していた「流動負債」の「設備関係未払金」は、資産の総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「設備関係未払金」に表示していた200,219千円は、「その他」として組み替えております。
なお、当該変更は財務諸表等規則第24条にもとづくものであります。
2.前事業年度において、独立掲記していた「流動負債」の「未払消費税等」は、資産の総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「未払消費税等」に表示していた148,041千円は、「その他」として組み替えております。
なお、当該変更は財務諸表等規則第24条にもとづくものであります。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「株式交付費」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた10,288千円は、「株式交付費」591千円、「雑損失」9,696千円として組み替えております。
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同上第3項により、記載を省略しております。