繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 107億2500万
- 2023年3月31日 -10.72%
- 95億7500万
個別
- 2022年3月31日
- 5億4600万
- 2023年3月31日 +239.38%
- 18億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/29 10:48
(3)セグメント負債の合計額と連結貸借対照表の負債計上額資産 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント資産計現金預け金コールローン及び買入手形外国為替その他資産有形リース資産を除く有形固定資産無形リース資産を除く無形固定資産退職給付に係る資産繰延税金資産貸倒引当金 8,251,3961,625,159-56,510387,31817,80462,49819,49910,725△119,466 11,249,1941,992,87828,30272,388365,03317,73760,89917,2359,575△118,413 連結貸借対照表の資産合計 10,311,448 13,694,831
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 10:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 10:48
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注1)前連結会計年度と比較して評価性引当額が6,921百万円減少しております。この増減の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金及び貸出金償却損金算入限度超過額 78,913 百万円 77,978 百万円 繰延税金負債との相殺 △11,812 △13,286 繰延税金資産の純額 10,726 百万円 9,575 百万円 繰延税金負債合計 12,285 13,809 繰延税金資産との相殺 △11,812 △13,286 繰延税金負債の純額 472 百万円 522 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要勘定残高2023/06/29 10:48
(1)貸出金前連結会計年度(億円) 当連結会計年度(億円) 増減(億円) うちのれん・無形資産 148 148 △0 うち繰延税金資産 107 95 △11 うち支払承諾見返 5,847 8,427 2,580
貸出金は、法人向け貸出残高の増加を主因に、全体では6兆8,888億円(前連結会計年度末比1兆6,469億円増加)となりました。