四半期報告書-第19期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(重要な後発事象)
吸収分割による事業の承継
当行グループの連結子会社である新生フィナンシャル株式会社は、CFJ合同会社(旧ディックファイナンス株式会社、米国シティグループ)との間で2018年10月5日に締結したSALE AND PURCHASE AGREEMENT及び2018年11月14日に締結した吸収分割契約に基づき、2019年1月15日を効力発生日として個人向け不動産担保ローンに関する金融事業の一部を吸収分割の方法により承継いたしました。
1.企業結合の概要
(1)吸収分割会社の名称及びその事業の内容
吸収分割会社の名称 CFJ合同会社
事業の内容 個人向け不動産担保ローンに関する金融事業の一部
(2)企業結合を行うことになった主な目的
本吸収分割により当行グループの収益拡大を図るため。
(3)企業結合日
2019年1月15日
(4)企業結合の法的形式
CFJ合同会社を吸収分割会社とし、新生フィナンシャル株式会社を吸収分割承継会社とする吸収分割
2.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
本分割に際し、新生フィナンシャル株式会社よりCFJ合同会社に対して、9,154百万円の金銭を交付いたしました。
3.主要な取得関連費用の内訳及び金額
現時点では確定しておりません。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
吸収分割による事業の承継
当行グループの連結子会社である新生フィナンシャル株式会社は、CFJ合同会社(旧ディックファイナンス株式会社、米国シティグループ)との間で2018年10月5日に締結したSALE AND PURCHASE AGREEMENT及び2018年11月14日に締結した吸収分割契約に基づき、2019年1月15日を効力発生日として個人向け不動産担保ローンに関する金融事業の一部を吸収分割の方法により承継いたしました。
1.企業結合の概要
(1)吸収分割会社の名称及びその事業の内容
吸収分割会社の名称 CFJ合同会社
事業の内容 個人向け不動産担保ローンに関する金融事業の一部
(2)企業結合を行うことになった主な目的
本吸収分割により当行グループの収益拡大を図るため。
(3)企業結合日
2019年1月15日
(4)企業結合の法的形式
CFJ合同会社を吸収分割会社とし、新生フィナンシャル株式会社を吸収分割承継会社とする吸収分割
2.取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
本分割に際し、新生フィナンシャル株式会社よりCFJ合同会社に対して、9,154百万円の金銭を交付いたしました。
3.主要な取得関連費用の内訳及び金額
現時点では確定しておりません。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間
現時点では確定しておりません。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。