四半期報告書-第18期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(重要な後発事象)
(自己株式の取得)
当行は、平成30年1月31日の取締役会において、会社法第459条第1項の規定による定款の定めに基づき、自己株式の取得に係る事項を決議いたしました。
1.自己株式の取得を行う理由
第三次中期経営計画において目指すゴールの一つとしている公的資金返済の道筋をつける取り組みの一環として、現在の当行の資本の状況や収益力、一株当たりの価値などに鑑み、自己株式の取得を行うものであります。これにより、充分な資本の維持を前提としつつ、適切な資本政策の実施を通じて、一株当たりの価値の向上を目指してまいります。
2.取得に係る事項の内容
(1)取得する株式の種類 普通株式
(2)取得する株式の総数 1千万株(上限)
(発行済株式総数(自己株式を除く)の3.86%)
(3)株式の取得価額の総額 100億円(上限)
(4)取得期間 平成30年2月1日から平成30年7月31日まで
(5)取得方法 市場買付け
(自己株式の取得)
当行は、平成30年1月31日の取締役会において、会社法第459条第1項の規定による定款の定めに基づき、自己株式の取得に係る事項を決議いたしました。
1.自己株式の取得を行う理由
第三次中期経営計画において目指すゴールの一つとしている公的資金返済の道筋をつける取り組みの一環として、現在の当行の資本の状況や収益力、一株当たりの価値などに鑑み、自己株式の取得を行うものであります。これにより、充分な資本の維持を前提としつつ、適切な資本政策の実施を通じて、一株当たりの価値の向上を目指してまいります。
2.取得に係る事項の内容
(1)取得する株式の種類 普通株式
(2)取得する株式の総数 1千万株(上限)
(発行済株式総数(自己株式を除く)の3.86%)
(3)株式の取得価額の総額 100億円(上限)
(4)取得期間 平成30年2月1日から平成30年7月31日まで
(5)取得方法 市場買付け