建物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 188億1800万
- 2023年3月31日 -1.48%
- 185億3900万
個別
- 2022年3月31日
- 185億7900万
- 2023年3月31日 -1.52%
- 182億9700万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 気候変動に伴うリスク(物理的リスク・移行リスク)と機会については、短期(3年)、中期(10年)、長期(30年)の時間軸で、定性的な分析を行っております。2023/06/27 14:38
B シナリオ分析種類 概要(時間軸) 物理的リスク 水害等に伴う不動産担保(建物)の毀損 (短期~長期) お客さまの事業施設の被災に伴う事業停滞による信用リスクの増加 (短期~長期) 当行事業施設の毀損等による事業コストの増加 (短期~長期)
物理的リスク及び移行リスクについて、複数の温度帯シナリオを用いて、各シナリオ下における当行の与信費用の増加額を推計しました。以下のとおり、いずれの分析においても、当行財務への影響は限定的であるとの結果となりました。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め1,249百万円であります 。2023/06/27 14:38
2 銀行業の動産は、事務機械2,846百万円、その他1,324百万円であります。 - #3 指標及び目標 (気候変動)(連結)
- 当行ではこれまで、当行本店ビルや電算センターの電力をすべて再生可能エネルギー由来の電力に切り替え、電力使用に伴う温室効果ガス排出量実質ゼロの建物としております。今後も、店舗屋根へPPAによる太陽光発電設備設置やネーミングライツを取得した「ぐんぎん尾瀬片品発電所」により、地元電源の使用割合を増やしてまいります。また、再生可能エネルギーの創出や電気自動車の導入等、脱炭素に向けた取組みを一層強化してまいります。2023/06/27 14:38
[主な取組み]