有価証券報告書-第133期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
| [配当方針] 配当につきましては、1株当たりの配当の下限を5円とし、安定配当と自己株式取得による積極的な株主還元を行ってまいります。 |
当期末配当につきましては、上記方針に基づき、1株につき9円(年間配当では15円)といたしました。
当行の剰余金の配当は、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当行は中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
また、内部留保資金の使途につきましては、将来に備え企業体質を強化するため活用して参ります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成27年11月13日取締役会決議 | 3,008 | 6.00 |
| 平成28年6月24日定時株主総会決議 | 4,560 | 9.00 |