有価証券報告書-第131期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
配当につきましては、株主への更なる利益配分を目指し、業績等を重視した業績連動型配当を実施することとしております。
当期末配当につきましては、上記方針に基づき、1株につき6円(年間配当では11円)といたしました。
当行の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当行は中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
また、内部留保資金の使途につきましては、将来に備え企業体質を強化するため活用して参ります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| [配当方針] 当期純利益200億円までは配当性向20%を目安とし、当期純利益が200億円を上回る場合には、その上回り部分の30%を目安に加算して配当をいたします。(1株当たりの配当の下限:年間5円) |
当期末配当につきましては、上記方針に基づき、1株につき6円(年間配当では11円)といたしました。
当行の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当行は中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
また、内部留保資金の使途につきましては、将来に備え企業体質を強化するため活用して参ります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成25年11月8日取締役会決議 | 2,531 | 5.00 |
| 平成26年6月20日定時株主総会決議 | 3,037 | 6.00 |