四半期報告書-第208期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△993百万円は、のれんの償却額△64百万円、持分法による投資損失△3百万円、セグメント間取引消去額等△925百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△31,314百万円は、セグメント間の相殺額△33,211百万円、退職給付に係る資産の調整額1,848百万円、持分法適用の関連会社株式の調整額48百万円であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常損失と調整を行なっております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△993百万円は、のれんの償却額△64百万円、持分法による投資損失△3百万円、セグメント間取引消去額等△925百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△31,314百万円は、セグメント間の相殺額△33,211百万円、退職給付に係る資産の調整額1,848百万円、持分法適用の関連会社株式の調整額48百万円であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常損失と調整を行なっております。