四半期報告書-第211期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行う貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務等であります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額196百万円は、貸倒引当金戻入益196百万円であります。
(2) セグメント利益の調整額△64百万円は、のれんの償却額△64百万円、セグメント間の取引消去額0百万円であります。
(3) セグメント資産の調整額△17,794百万円は、セグメント間の相殺額等△26,084百万円、退職給付に係る資産の調整額8,289百万円であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行う貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務等であります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額196百万円は、貸倒引当金戻入益196百万円であります。
(2) セグメント利益の調整額△64百万円は、のれんの償却額△64百万円、セグメント間の取引消去額0百万円であります。
(3) セグメント資産の調整額△17,794百万円は、セグメント間の相殺額等△26,084百万円、退職給付に係る資産の調整額8,289百万円であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。