四半期報告書-第204期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(注) 1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、銀行事務代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△354百万円は、「その他」の貸倒引当金繰入額の調整△355百万円、持分法による投資利益0百万円であります。
(2) セグメント利益の調整額△53百万円は、のれんの償却額△64百万円、持分法による投資利益0百万円、セグメント間取引消去額10百万円であります。
(3) セグメント資産の調整額△32,090百万円は、セグメント間の相殺額△32,053百万円ならびに持分法適用の関連会社株式の調整額△37百万円であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、銀行事務代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△354百万円は、「その他」の貸倒引当金繰入額の調整△355百万円、持分法による投資利益0百万円であります。
(2) セグメント利益の調整額△53百万円は、のれんの償却額△64百万円、持分法による投資利益0百万円、セグメント間取引消去額10百万円であります。
(3) セグメント資産の調整額△32,090百万円は、セグメント間の相殺額△32,053百万円ならびに持分法適用の関連会社株式の調整額△37百万円であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。