四半期報告書-第208期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額6百万円は、持分法による投資利益6百万円であります。
4.セグメント利益又は損失(△)の調整額△909百万円は、のれんの償却額△97百万円、持分法による投資利益6百万円およびセグメント間取引消去額△819百万円であります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
銀行セグメントにおいて、営業店舗について営業キャッシュ・フローの低下等により、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、2,595百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額6百万円は、持分法による投資利益6百万円であります。
4.セグメント利益又は損失(△)の調整額△909百万円は、のれんの償却額△97百万円、持分法による投資利益6百万円およびセグメント間取引消去額△819百万円であります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
銀行セグメントにおいて、営業店舗について営業キャッシュ・フローの低下等により、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、2,595百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。