訂正有価証券報告書-第204期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/07/01 9:53
【資料】
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【項目】
175項目
(有価証券関係)
※1 連結貸借対照表の「有価証券」のほか、「商品有価証券」及び「買入金銭債権」中の信託受益権も含めて記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、財務諸表における注記事項として記載しております。
1 売買目的有価証券
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
連結会計年度の損益に含まれた評価差額 (百万円)00

2 満期保有目的の債券
該当事項はありません。
3 その他有価証券
前連結会計年度(2018年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えるもの
株式173,38756,544116,843
債券1,261,9391,237,71724,221
国債594,830578,06816,762
地方債317,607312,9694,637
短期社債
社債349,501346,6792,821
その他90,61982,6587,960
小計1,525,9461,376,921149,025
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えないもの
株式7,6948,370△676
債券123,689124,130△440
国債
地方債72,58772,929△342
短期社債
社債51,10151,200△98
その他117,980120,480△2,499
小計249,364252,981△3,616
合計1,775,3111,629,902145,408

当連結会計年度(2019年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えるもの
株式162,32852,998109,329
債券1,221,5661,199,22522,341
国債541,697527,47214,225
地方債358,087352,6635,423
短期社債
社債321,782319,0892,692
その他189,562181,9287,633
小計1,573,4571,434,152139,304
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えないもの
株式8,0399,136△1,097
債券21,71321,755△42
国債
地方債7,2317,236△5
短期社債
社債14,48114,518△36
その他127,350131,201△3,850
小計157,103162,093△4,990
合計1,730,5601,596,246134,314

4 当連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
該当事項はありません。
5 当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式22,7491,874480
債券42,94618559
国債39,89416559
地方債500
短期社債
社債3,0011
その他832,1198,0247,060
合計897,8159,9178,099

当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式12,362856826
債券58,8109165
国債25,89689
地方債31,215060
短期社債
社債1,69705
その他179,7073,6911,194
合計250,8794,6392,086

6 保有目的を変更した有価証券
該当事項はありません。
7 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当連結会計年度の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理はありません。
当連結会計年度における減損処理額は、340百万円(うち、株式340百万円)であります。
なお、有価証券の減損処理にあたっては、連結会計年度末日における時価が取得原価に比べて30%以上下落している場合は原則として実施しておりますが、株式及び投資信託については、連結会計年度末日における時価が30%以上50%未満下落している場合、一定期間の時価の推移や発行会社の財務内容等によって時価の回復可能性を判断する基準を設け、時価の回復可能性があると認められないものについて実施しております。

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