有価証券報告書-第204期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2014/06/30 9:48
【資料】
PDFをみる
【項目】
146項目
(1株当たり情報)
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
1株当たり純資産額2,264円96銭2,486円14銭
1株当たり当期純利益金額291円06銭150円23銭
潜在株式調整後
1株当たり当期純利益金額

(注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(平成25年3月31日)
当連結会計年度
(平成26年3月31日)
純資産の部の合計額百万円177,766182,905
純資産の部の合計額から控除する金額百万円26,1052,816
うち少数株主持分百万円1,5872,816
うち優先株式発行金額百万円24,100
うち定時株主総会決議による優先配当額百万円417
普通株式に係る期末の純資産額百万円151,660180,088
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数千株66,95972,437

2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
1株当たり当期純利益金額
当期純利益百万円19,90610,487
普通株主に帰属しない金額百万円417
うち定時株主総会決議による優先配当額百万円417
普通株式に係る当期純利益百万円19,48910,487
普通株式の期中平均株式数千株66,95969,812

3 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないので記載しておりません。
4 当行は、平成25年10月1日に株式会社紀陽ホールディングスを吸収合併しており、株式会社紀陽ホールディングス普通株式10株につき当行普通株式1株の割当てを行いました。前連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度の期首に当該割当てが行われたと仮定して算出し、遡及処理後の数値を記載しております。また、当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額については、当連結会計年度の期首に当該割当てが行われたと仮定して算出しております。
(会計方針の変更)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号平成24年5月17日。以下、「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号平成24年5月17日。以下、「退職給付適用指針」という。)を、当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く)、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、54円64銭増加しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。