有価証券報告書-第202期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/30 11:25
【資料】
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【項目】
121項目
(有価証券関係)
※1.連結貸借対照表の「有価証券」のほか、「商品有価証券」を含めて記載しております。
※2.「子会社株式及び関連会社株式」については、財務諸表における注記事項として記載しております。
1.売買目的有価証券
前連結会計年度
(平成28年3月31日)
当連結会計年度
(平成29年3月31日)
連結会計年度の損益に含まれた
評価差額(百万円)
00

2.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成28年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額時価差額
(百万円)(百万円)(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの地方債46,79048,4091,618
社債2,2002,22323
小計48,99050,6321,641
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの地方債---
社債---
小計---
合 計48,99050,6321,641

当連結会計年度(平成29年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額時価差額
(百万円)(百万円)(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの地方債41,78042,9221,141
社債60061717
小計42,38043,5391,159
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの地方債---
社債---
小計---
合 計42,38043,5391,159

3.その他有価証券
前連結会計年度(平成28年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額取得原価差額
(百万円)(百万円)(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式8,8694,1204,748
債券129,140125,8403,299
国債62,79261,2251,566
地方債42,15741,0131,143
社債24,19023,600589
その他4264196
小 計138,436130,3808,055
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式574657△83
債券898899△1
国債---
地方債272272△0
社債626627△1
その他195199△4
小 計1,6671,756△88
合 計140,104132,1377,966

当連結会計年度(平成29年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額取得原価差額
(百万円)(百万円)(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式10,1764,5205,655
債券123,561121,0872,473
国債56,91655,9061,009
地方債42,27541,306969
社債24,36923,875494
その他22019921
小 計133,958125,8088,150
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式237257△20
債券1,9381,946△7
国債1,0051,009△3
地方債---
社債933936△3
その他382402△19
小 計2,5572,605△47
合 計136,516128,4148,102

4.当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式1--
債券25,656347-
国債25,356346-
地方債---
社債3000-
その他---
合 計25,657347-

当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式---
債券3,143155-
国債3,143155-
地方債---
社債---
その他---
合 計3,143155-

5.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度及び当連結会計年度における減損処理はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、連結会計年度末日の時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合、あるいは連結会計年度末日の時価が取得原価に比べて30%以上50%未満下落したもののうち時価の回復する見込みがない場合にはすべて減損処理を行っております。

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