四半期報告書-第15期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(1株当たり情報)
1 1株当たり純資産額及び算定上の基礎
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
3 株主資本において自己株式として計上されている役員報酬BIP信託に残存する当社の株式は、1株当たり中間純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
これに伴い、1株当たり中間純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当中間連結会計期間で33,646千株であり(前中間連結会計期間は35,072千株)、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当中間連結会計期間で31,165千株です(前連結会計年度は35,036千株)。
1 1株当たり純資産額及び算定上の基礎
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当中間連結会計期間 (2019年9月30日) | ||
| 1株当たり純資産額 | 1,252円02銭 | 1,299円92銭 | |
| (算定上の基礎) | |||
| 純資産の部の合計額 | 百万円 | 17,261,677 | 17,882,464 |
| 純資産の部の合計額から 控除する金額 | 百万円 | 1,082,401 | 1,079,294 |
| うち新株予約権 | 百万円 | 217 | 59 |
| うち非支配株主持分 | 百万円 | 1,082,184 | 1,079,235 |
| 普通株式に係る中間期末 (期末)の純資産額 | 百万円 | 16,179,276 | 16,803,169 |
| 1株当たり純資産額の算定に 用いられた中間期末(期末) の普通株式の数 | 千株 | 12,922,453 | 12,926,310 |
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
| 前中間連結会計期間 (自 2018年4月 1日 至 2018年9月30日) | 当中間連結会計期間 (自 2019年4月 1日 至 2019年9月30日) | ||
| (1) 1株当たり中間純利益 | 49円65銭 | 47円19銭 | |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する 中間純利益 | 百万円 | 650,796 | 609,958 |
| 普通株主に帰属しない金額 | 百万円 | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に 帰属する中間純利益 | 百万円 | 650,796 | 609,958 |
| 普通株式の期中平均株式数 | 千株 | 13,106,742 | 12,923,836 |
| (2) 潜在株式調整後 1株当たり中間純利益 | 49円48銭 | 47円08銭 | |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する 中間純利益調整額 | 百万円 | △2,177 | △1,390 |
| うち連結子会社等の潜在株式による調整額 | 百万円 | △2,177 | △1,390 |
| 普通株式増加数 | 千株 | 484 | 166 |
| うち新株予約権 | 千株 | 484 | 166 |
| 前中間連結会計期間 (自 2018年4月 1日 至 2018年9月30日) | 当中間連結会計期間 (自 2019年4月 1日 至 2019年9月30日) | ||
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 持分法適用関連会社の発行する 新株予約権 Morgan Stanley ストック・オプション等 ・2018年6月末現在個数 0百万個 | 持分法適用関連会社の発行する 新株予約権 Morgan Stanley ストック・オプション等 ・2019年6月末現在個数 3百万個 | |
3 株主資本において自己株式として計上されている役員報酬BIP信託に残存する当社の株式は、1株当たり中間純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
これに伴い、1株当たり中間純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当中間連結会計期間で33,646千株であり(前中間連結会計期間は35,072千株)、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当中間連結会計期間で31,165千株です(前連結会計年度は35,036千株)。