三井住友トラストグループ(8309)の無形固定資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年9月30日
- 1640億9200万
- 2015年9月30日 +1.78%
- 1670億1200万
- 2016年9月30日 +26.17%
- 2107億2600万
- 2017年9月30日 -1.82%
- 2068億9300万
- 2018年9月30日 -8.51%
- 1892億9200万
- 2019年9月30日 -20.52%
- 1504億5100万
- 2020年9月30日 -15.17%
- 1276億2200万
- 2021年9月30日 -7.67%
- 1178億3400万
- 2022年9月30日 +15.18%
- 1357億2400万
- 2023年9月30日 +2.36%
- 1389億3100万
- 2024年9月30日 +17.8%
- 1636億5900万
- 2025年9月30日 +14.1%
- 1867億2800万
個別
- 2014年9月30日
- 100万
- 2015年9月30日 ±0%
- 100万
- 2016年9月30日 -100%
- 0
- 2017年9月30日
- 0
- 2018年9月30日
- 0
- 2019年9月30日
- 100万
- 2020年9月30日 ±0%
- 100万
- 2021年9月30日 -100%
- 0
- 2022年9月30日
- 0
- 2023年9月30日
- 500万
- 2024年9月30日 ±0%
- 500万
- 2025年9月30日 ±0%
- 500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- また、セグメント間の取引及びセグメント間に跨る収益については社内管理(市場実勢価格)基準により算定しております。2023/08/10 10:14
なお、セグメント別資産情報として開示している固定資産は、有形固定資産及び無形固定資産の合計であり、三井住友信託銀行株式会社に係る固定資産を各セグメントに配賦しております。
3.報告セグメントごとの利益又は損失及び固定資産の金額に関する情報 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/08/10 10:14
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの実質業務粗利益及び実質業務純益の金額の算定方法
報告セグメントの情報は内部管理報告を基礎とし、会計処理の方法は四半期連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と概ね同一でありますが、社内管理の取扱いに則り処理をしております。
実質業務純益は実質業務粗利益から総経費を控除した金額であります。実質業務粗利益及び総経費は、当社及び連結子会社の業務粗利益及び経費(除く臨時処理分)に持分法適用会社の損益(臨時要因を除いた持分割合考慮後の金額)等を反映した社内管理ベースの計数であります。
また、セグメント間の取引及びセグメント間に跨る収益については社内管理(市場実勢価格)基準により算定しております。
なお、セグメント別資産情報として開示している固定資産は、有形固定資産及び無形固定資産の合計であり、三井住友信託銀行株式会社に係る固定資産を各セグメントに配賦しております。2023/08/10 10:14 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 信託財産の運用/受入状況(信託財産残高表)2023/08/10 10:14
(注)1.上記残高表には、金銭評価の困難な信託を除いております。資産 有形固定資産 23,154,632 9.04 23,914,907 9.24 無形固定資産 229,624 0.09 229,814 0.09 その他債権 9,856,778 3.85 10,224,127 3.95