8316 三井住友 FG

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四半期報告書-第14期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)

【提出】
2015/11/26 16:04
【資料】
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【項目】
113項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」のほか、「現金預け金」中の譲渡性預け金及び「買入金銭債権」中の貸付債権信託受益権等も含めて記載しております。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成27年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債3,283,0443,303,22820,183
地方債67,84368,065221
社債46,26346,438175
その他
小計3,397,1513,417,73220,580
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他
小計
合計3,397,1513,417,73220,580

当中間連結会計期間(平成27年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照
表計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債2,701,5192,716,50214,982
地方債26,54926,60656
社債6,6886,70214
その他
小計2,734,7562,749,81015,054
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他
小計
合計2,734,7562,749,81015,054


2 その他有価証券
前連結会計年度(平成27年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式3,726,4321,653,0652,073,367
債券11,259,95111,199,11460,837
国債8,953,7818,935,13218,649
地方債49,12348,842281
社債2,257,0452,215,13941,905
その他6,024,8555,505,092519,762
小計21,011,23918,357,2712,653,967
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式119,767138,826△19,059
債券2,439,6102,450,418△10,808
国債2,053,2252,058,905△5,680
地方債3,0263,039△12
社債383,358388,473△5,114
その他2,069,2842,088,398△19,113
小計4,628,6624,677,644△48,981
合計25,639,90123,034,9152,604,985

(注) 1 差額のうち、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額は29,870百万円(収益)であります。
2 時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券
連結貸借対照表
計上額(百万円)
株式219,799
その他403,724
合計623,523

これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当中間連結会計期間(平成27年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照
表計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式3,375,2861,600,3451,774,941
債券13,262,47413,199,96762,506
国債10,898,26710,877,90320,364
地方債31,04830,862185
社債2,333,1582,291,20241,956
その他4,403,2844,076,376326,907
小計21,041,04618,876,6902,164,355
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式200,666218,586△17,919
債券988,333992,351△4,017
国債687,911689,323△1,412
地方債4,3824,394△12
社債296,038298,632△2,593
その他2,752,0442,844,285△92,240
小計3,941,0444,055,223△114,178
合計24,982,09022,931,9142,050,176

(注) 1 差額のうち、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額は979百万円(収益)であります。
2 時価を把握することが極めて困難と認められるその他有価証券
中間連結貸借対照
表計上額(百万円)
株式215,073
その他283,356
合計498,430

これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
3 減損処理を行った有価証券
満期保有目的の債券及びその他有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落したものについては、原則として時価が取得原価まで回復する見込みがないものとみなして、当該時価をもって貸借対照表価額とし、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下、「減損処理」という)しております。前連結会計年度におけるこの減損処理額は、5,992百万円であります。また、当中間連結会計期間におけるこの減損処理額は、1,566百万円であります。時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社の区分毎に次のとおり定めております。
破綻先、実質破綻先、破綻懸念先時価が取得原価に比べて下落
要注意先時価が取得原価に比べて30%以上下落
正常先時価が取得原価に比べて50%以上下落

なお、破綻先とは破産、特別清算等、法的に経営破綻の事実が発生している発行会社、実質破綻先とは破綻先と同等の状況にある発行会社、破綻懸念先とは現在は経営破綻の状況にないが今後経営破綻に陥る可能性が大きいと認められる発行会社、要注意先とは今後の管理に注意を要する発行会社であります。また、正常先とは破綻先、実質破綻先、破綻懸念先及び要注意先以外の発行会社であります。

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