- 8411
- 2026/10/20
- 時価
- 18兆7756億円
- PER 予
- 13.36倍
- 2010年以降
- 4.74-53.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.32-1.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.95%
- ROE 予
- 12.16%
- ROA 予
- 0.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
新株予約権
連結
- 2022年3月31日
- 9400万
- 2022年9月30日 -94.68%
- 500万
個別
- 2022年3月31日
- 9400万
- 2022年9月30日 -94.68%
- 500万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2022/11/29 13:22
該当事項はありません。 - #2 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2022/11/29 13:22
- #3 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)増加はBBT信託口による当社株式の取得(787千株)及び単元未満株式の買取等(452千株)によるものであり、減少はBBT信託口からの当社株式の給付及び売却(626千株)、新株予約権(ストック・オプション)の権利行使(58千株)及び単元未満株式の買増請求に応じたこと等(283千株)等によるものであります。また、当中間連結会計期間末株式数には、BBT信託口が保有する当社株式(3,241千株)を含んでおります。2022/11/29 13:22
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (図表8)2022/11/29 13:22
当第2四半期連結会計期間末の純資産の部合計は、前年度末比2,049億円減少し、8兆9,960億円となりました。主な変動は以下の通りです。前連結会計年度(2022年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2022年9月30日) 比較 在外関係会社における債務評価調整額 △0 △0 0 新株予約権 0 0 △0 非支配株主持分 1,235 727 △507
株主資本合計は、親会社株主に帰属する中間純利益の計上等により、前年度末比2,367億円増加し、8兆3,669億円となりました。 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2022/11/29 13:22
該当事項はありません。 - #6 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 公表された相場価格を用いていたとしても市場が活発でない場合にはレベル2の時価に分類しております。主に地方債、社債がこれに含まれます。2022/11/29 13:22
重要な観察できないインプットを用いて、将来キャッシュ・フローの現在価値技法などの評価技法によって時価を算定している場合はレベル3の時価に分類しており、主に新株予約権付社債、信託受益権がこれに含まれます。
金銭の信託 - #7 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2022/11/29 13:22
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 123,649 72,780 うち新株予約権 百万円 94 5 うち非支配株主持分 百万円 123,555 72,774
(注)株主資本において自己株式として計上されているBBT信託口に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、(中間)期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。なお、控除した当該自己株式の(中間)期末株式数は前連結会計年度3,079千株、当中間連結会計期間3,241千株であります。前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 普通株式増加数 千株 70 27 うち新株予約権 千株 70 27 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 ―――――― ――――――