四半期報告書-第12期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(注)1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、リース業・クレジットカード業等を営む、銀行以外の連結子会社であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△130百万円は、事業セグメントに配分していない経常収益、パーチェス法による経常収益調整額及び特定取引収益の連結調整額であります。
4.セグメント利益の調整額△1,335百万円には、セグメント間取引消去△800百万円、のれん償却額△525百万円、パーチェス法による利益調整額△8百万円、持分法投資利益31百万円、少数株主利益△30百万円及び事業セグメントに配分していない費用△0百万円が含まれております。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の四半期純利益と調整を行っております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、リース業・クレジットカード業等を営む、銀行以外の連結子会社であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△130百万円は、事業セグメントに配分していない経常収益、パーチェス法による経常収益調整額及び特定取引収益の連結調整額であります。
4.セグメント利益の調整額△1,335百万円には、セグメント間取引消去△800百万円、のれん償却額△525百万円、パーチェス法による利益調整額△8百万円、持分法投資利益31百万円、少数株主利益△30百万円及び事業セグメントに配分していない費用△0百万円が含まれております。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の四半期純利益と調整を行っております。