有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、銀行業の単一セグメントとみなせるため、記載を省略しております。2023/06/29 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、銀行業の単一セグメントとみなせるため、記載を省略しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得による差益 481百万円2023/06/29 15:00
(6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
該当事項はありません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券の未収配当金の計上基準
市場価格のある株式に係る、その他利益剰余金の処分による株式配当金(但し、配当財産が金銭の場合のみ。)は、発行会社の株主総会、取締役会又はその他決定権限を有する機関において行われた配当金に関する決議の効力が発生した日の属する連結会計年度に計上しております。
(2023/06/29 15:00 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに持分法適用の関連会社でありましたもみじカード株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びにもみじカード株式会社株式の取得価額と、もみじカード株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/29 15:00
なお、株式の取得により新たに連結子会社となったその他の会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。資産 3,070 百万円 支配獲得時の評価差額 831 百万円 負ののれん発生益 △885 百万円 株式の取得価額 318 百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 15:00
(1)土地・建物・その他の有形固定資産地域 主な用途 種類 減損損失 その他 営業用資産、福利厚生施設 土地・建物 17 百万円 - - その他資産・のれん 1,544 百万円 合計 5,631 百万円
当社及び銀行業・証券業を営む連結子会社は、営業用資産については管理会計上の最小単位である営業店単位(ただし、同一建物内で複数店舗が営業している営業店グループは当該グループ単位)で、遊休資産については原則として各資産単位でグルーピングを行っております。また、本店、事務センター、研修所、社宅・寮等については、銀行業を営む連結子会社全体に関連する資産であるため共用資産としております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2023/06/29 15:00
(注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 - % 0.57 % 負ののれん発生益 - % △1.03 % 段階取得に係る差益 - % △0.58 %
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、連結子会社の一部の資産・負債については、金利スワップの特例処理を行っております。2023/06/29 15:00
(21)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、主として10年間の定額法により償却を行っております。