四半期報告書-第116期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次の通りであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△96百万円は、貸倒引当金繰入額の調整によるものであります。
(2) セグメント利益の調整額△98百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) セグメント資産の調整額△7,832百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4) セグメント負債の調整額△7,014百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(5) 資金運用収益の調整額△122百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(6) 資金調達費用の調整額△20百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.調整額は、次の通りであります。
(1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△96百万円は、貸倒引当金繰入額の調整によるものであります。
(2) セグメント利益の調整額△98百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) セグメント資産の調整額△7,832百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4) セグメント負債の調整額△7,014百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(5) 資金運用収益の調整額△122百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(6) 資金調達費用の調整額△20百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。