半期報告書-第122期(2025/04/01-2026/03/31)
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、投資業であります。
3.調整額は、次の通りであります。
(1)外部顧客に対する経常収益△22百万円は、貸倒引当金繰入額の調整によるものであります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△107百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント資産の調整額△11,441百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)セグメント負債の調整額△10,519百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金運用収益の調整額△126百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△26百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.2025年7月1日付で新規設立した「きたぎんキャピタルパートナーズ株式会社」は、投資業として、「その他」に含めております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、投資業であります。
3.調整額は、次の通りであります。
(1)外部顧客に対する経常収益△22百万円は、貸倒引当金繰入額の調整によるものであります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△107百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント資産の調整額△11,441百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)セグメント負債の調整額△10,519百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金運用収益の調整額△126百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△26百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.2025年7月1日付で新規設立した「きたぎんキャピタルパートナーズ株式会社」は、投資業として、「その他」に含めております。