7184 富山第一銀行

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四半期報告書-第110期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)

【提出】
2020/11/20 9:00
【資料】
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【項目】
110項目
(有価証券関係)
※「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(2020年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債5,0695,538469
地方債79981515
社債4,6884,74051
その他8218287
小計11,37811,922544
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債1,0201,018△2
地方債---
社債456453△3
その他8585-
小計1,5621,556△6
合計12,94113,479538

当中間連結会計期間(2020年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債5,0675,539472
地方債79981112
社債3,6743,71641
その他1,0381,05012
小計10,57911,118539
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債1,0201,020△0
地方債---
社債418407△10
その他559557△2
小計1,9981,985△13
合計12,57713,103526

2.その他有価証券
前連結会計年度(2020年3月31日現在)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式34,18520,87413,311
債券141,012138,9552,057
国債84,59983,3371,262
地方債18,19517,984211
社債38,21737,633583
その他133,778124,1419,637
小計308,977283,97125,006
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式41,24853,124△11,876
債券10,24810,396△147
国債---
地方債---
社債10,24810,396△147
その他99,120111,575△12,454
小計150,617175,095△24,478
合計459,594459,066527

当中間連結会計期間(2020年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式36,35319,17117,181
債券118,781116,8601,920
国債64,38663,1611,225
地方債16,23516,066169
社債38,15937,633525
その他145,603136,1889,415
小計300,737272,22028,517
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式39,60550,060△10,455
債券9,3299,514△184
国債---
地方債---
社債9,3299,514△184
その他86,67994,243△7,564
小計135,614153,818△18,204
合計436,351426,03810,313

3.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得価額に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は246百万円(株式246百万円)であります。
当中間連結会計期間において、減損処理を行っておりません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、期末日における時価の簿価に対する下落率が30%以上の銘柄について減損処理の対象とし、下落率が50%以上は、一律減損処理しております。また、下落率が30%以上50%未満の銘柄については、格付等を考慮した所定の基準に基づき減損処理しております。

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