- 8542
- 2026/09/04
- 時価
- 232億円
- PER 予
- 11.47倍
- 2010年以降
- 5.87-37.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.18-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 3.42%
- ROA 予
- 0.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 23億1000万
- 2019年3月31日 -17.75%
- 19億
個別
- 2018年3月31日
- 22億8700万
- 2019年3月31日 -19.94%
- 18億3100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (9)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/06/28 11:25
(概算額の算定方法)経常収益 4,590百万円 経常利益 163百万円
企業結合が連結会計年度の開始日に完了したと仮定した場合の経常収益及び損益情報を算定しております。なお、当該注記はEY新日本有限責任監査法人の監査証明を受けておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態及び経営成績の状況2019/06/28 11:25
損益面におきましては、連結経常収益は、資金運用利回りの低下による資金運用収益の減少や役務取引等収益の減少等を主因に、前期比637百万円減収の18,369百万円となりました。連結経常費用は、資金調達費用が減少したことなどにより、前期比227百万円減少の16,468百万円となりました。この結果、連結経常利益は前期比410百万円減益の1,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、持分法適用関連会社であったグループ会社を連結子会社化したことによる負ののれん発生益計上により、前期比196百万円増益の1,753百万円となりました。
主要な勘定におきましては、2019年3月末の預金残高は、流動性預金が増加し、当期中に155億円増加して1兆1,390億円となりました。また、預り資産残高(預金、譲渡性預金、投資信託、公共債及び個人年金保険の合計)は、当期中に310億円増加して1兆2,875億円となりました。