8742 小林洋行

8742
2026/05/15
時価
67億円
PER
23.04倍
2010年以降
赤字-107.87倍
(2010-2026年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.16-0.71倍
(2010-2026年)
配当
1.11%
ROE
2.78%
ROA
1.17%
資料
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小林洋行(8742)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-27億6786万
2009年3月31日
-17億3007万
2010年3月31日 -15.32%
-19億9508万
2011年3月31日
-16億265万
2012年3月31日
-9億1243万
2013年3月31日
-6億9217万
2014年3月31日
-5億616万
2015年3月31日
-2億4230万
2016年3月31日
-1億5306万
2017年3月31日 -37.83%
-2億1096万
2018年3月31日 -63.26%
-3億4443万
2019年3月31日
-3億2777万
2020年3月31日
-2億3236万
2021年3月31日
-1億9735万
2022年3月31日
-1億4504万
2023年3月31日
1億7870万
2024年3月31日 +71.2%
3億594万
2025年3月31日 -40.75%
1億8128万
2026年3月31日 +0.4%
1億8200万

個別

2008年3月31日
-24億1764万
2009年3月31日
-14億9460万
2010年3月31日
-12億1308万
2011年3月31日
-9億1008万
2012年3月31日
-3億251万
2013年3月31日
-1億6438万
2014年3月31日 -17.7%
-1億9347万
2015年3月31日
-1億8687万
2016年3月31日
-1億5711万
2017年3月31日
-9854万
2018年3月31日
-8594万
2019年3月31日 -32.86%
-1億1417万
2020年3月31日 -19.59%
-1億3655万
2021年3月31日
-1億1318万
2022年3月31日
-1億804万
2023年3月31日 -11.88%
-1億2088万
2024年3月31日
-7460万
2025年3月31日
-5318万
2026年3月31日 -63.59%
-8700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額8,078千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収益等が含まれております。
2025/06/30 9:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△396,142千円には、セグメント間取引消去14,898千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△411,040千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額△118,983千円には、セグメント間債権の相殺消去△165,477千円、各報告セグメントに配分していない全社資産46,494千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額8,629千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収益等が含まれております。2025/06/30 9:21
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場の実勢価格に基づいております。
2025/06/30 9:21
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの主たる事業である投資・金融サービス業は、商品市況、株式市況、為替相場等の変動に大きな影響を受ける傾向にあり、先行き不透明な事業環境のなかで今後の見通しを判断することが困難となっております。このような不確定要因が混在している業種の特異性から、経営上の目標の達成を判断するための客観的な指標等はありませんが、安定的な収益源の確保と継続的な営業利益の拡大が当社グループの最優先事項であります。
(5)事業上及び財務上の対処すべき課題
2025/06/30 9:21
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、営業収益は4,680百万円(同4.3%増)、営業総利益は3,182百万円(同3.5%増)となりました。
一方、営業費用は3,001百万円(同8.4%増)と増加したため、営業利益は181百万円(同40.7%減)、経常利益は255百万円(同30.2%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は239百万円(同35.4%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。
2025/06/30 9:21

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