営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- -2億4976万
- 2018年3月31日
- 1億8904万
個別
- 2017年3月31日
- -2億6011万
- 2018年3月31日
- 4710万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2018/06/28 14:40
(注)株式数に換算して記載しております。平成18年8月31日臨時株主総会決議 平成18年8月31日臨時株主総会決議 平成26年11月5日取締役決議 付与日 平成18年8月31日 平成18年8月31日 平成26年11月28日 権利確定条件 権利行使時において、当社の取締役及び監査役であることを要する。 権利行使時において、当社の従業員、取締役及び監査役であることを要する。なお、社外協力者については、権利行使時において当社との間で協力関係があることを要する。 当社が金融商品取引法に基づき提出する平成28 年3月期に係る有価証券報告書に記載された同期の損益計算書において、営業利益の額が250 百万円を超えた場合に限り、本新株予約権を行使することができる。権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。 対象勤務期間 該当事項はありません。 該当事項はありません。 該当事項はありません。
なお、上記に記載されたストック・オプション数のうち、平成18年8月31日臨時株主総会決議によるものについては、平成20年10月1日付株式分割(株式1株につき2株)及び平成21年9月1日付株式分割(株式1株につき3株)並びに平成25年10月1日付株式分割(株式1株につき100株)による分割後の株式数に換算して記載しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 全社資産に係る減価償却費及び本社の支払利息は、合理的な配賦基準に基づき各報告セグメントへ配賦しております。2018/06/28 14:40
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債は、有利子負債(リース債務を除く)のみであります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額 677千円は、セグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額 683,363千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、管理部門に係る資産等であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債は、有利子負債(リース債務を除く)のみであります。2018/06/28 14:40 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2018/06/28 14:40
(概算額の算定方法)売上高 14,000千円 営業利益 1,200千円 経常利益 1,200千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、年間の地代収入及び費用を差引くことにより算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/28 14:40
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b 経営成績2018/06/28 14:40
当連結会計年度の売上高は652百万円(前年同期比125.1%増)、営業利益は189百万円(前年同期は249百万円の営業損失)、経常利益は187百万円(前年同期は322百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は183百万円(前年同期は1,008百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。